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私たちの物語 - 学校・受験・過去ログ No.8
メッセージ数:160件

<160> B.B. ■2005年01月19日 水曜日 11時30分24秒
中学校までは消去してしまいたい。ちっとも楽しくなかった。
自分に問題がなかったとは言いきれないけど、無視と仲間はずれの毎日だった。
高校からあとは楽になった。
だから高校の同窓会には行く。一番楽しかったのは高校だし。
大学のとき、教育実習で久しぶりに高校に行ったら、まだ私の知ってる先生が何人もいて懐かしかった。生徒もとりあえずなついてくれたし。
教育実習生って生徒に少しなめられるけど、先生より気軽に生徒がいろんなことを話しに来てくれてた。
毎日くたくたで3kgも痩せたけど、充実した毎日だった。
<159> 稲妻R ■2005年01月15日 土曜日 21時41分28秒
学校は嫌いでした。
取り残されたり、馬鹿にされたり、嫌われたりという嫌な思い出が先ず思い出されます。
もちろん、新しいことを知る驚き、友達と遊んで楽しかったという思い出もありますが。
パワーゲームの場所だった、と思います。
信頼や安心できる場所ではありませんでした。
自分や人を嫌いになった場所でした。
<158> ロヴィン ■2005年01月13日 木曜日 22時30分31秒
大学受験の時ほど狂おしく勉強したことはない。今考えると異常かも。勉強中にねむくなったら,目のまわりにメンソレータム塗ってた。それでも眠いとうなじのあたりをシャーペンでブスブス刺してた。それでも眠い時は洗面所で顔洗って,頬を痛くなる程ピシャピシャ叩いた。あまりいい思いでではない。
<157> ぱっく ■2005年01月13日 木曜日 18時44分42秒
大学受験のこと。私が受けたのは、全部で4校。受かるか不安だったから、
もう2校くらい確実な所を受けさせて欲しいと言っても、聞き入れられなかった。

それに引き換え、弟は6校。実力より、ややハイレベルから、実力相応、確実な所まで、幅広く。

そのことで、親に不満を言ったら、「男の子と女の子は違う」とあからさまに
差別。挙句、「近所の人に、女の子なのに大学なんか行かせて、と言われた」
とのたまう。つまり、「普通は女の子は大学にやらないのに、わざわざ行かせてもらっているのだから、ありがたく思え」というわけだ。

そう、昔から兄弟間の差別がひどかったっけ。

先日、私の知人が「うちは姉妹2人だから、国立小学校の受験はさせないの。もしどちらか一人だけはずれたら、結果的に姉妹で差別することになってしまうでしょう」ということを言っていた。

親なら、そう考えるのが自然なのでは?
<156> はる ■2005年01月11日 火曜日 22時59分09秒
友達に相談って難しい。
自分の結論がすぐ変わってしまうから…
何度も何度も…同じこと聞いて…
きっと友達もうるさいなぁと思ってるんじゃないだろうか。
彼女はきっと大丈夫。そう思ってても…
どこかで警鐘がなるのは信じて無いから?
無くしたらもどらないと知ってるから…
より一層慎重になる。
自分の悩みを相談するのにおかしいよね?
彼女の表情を一瞬でも逃すまいと…
だから話がおかしくなる。なにが言いたいのかわからなくなる。
目を逸らされると背筋が凍る。言いたいことをまとめておいたはずなのに。
結局何もいえないまま…ばいばい言った後は顔が真っ青になるほど不安になる。彼女は自分をなんて思ったのだろう。気にしすぎ?また人を信じてない。
直さなきゃね…。
<155> ロヴィン ■2005年01月07日 金曜日 16時12分53秒
なんでこんなに怒りが湧き出てきたのか?
授業でHP作成をしていたのだが今日が最後の作業日だった。私は一番に終えた。
昨日大分時間をかけたから。なのに!なのにだ...。どうして自分を肯定できないのだろう?私は昨日,一日かけて作業をしたから今日はほんの少しアレンジするだけでよかったのだ。でも,「終わったら帰ってもいいですか?」と言えなかった。言えばいいんだよ,私はいやほんとに。でも言えないんだな,そんなことを言ったらやる気がないと思われるとか、見捨てられるとか思っちゃう。そう思っちゃう、自分がいやだ。ほんの少しでも否定されたり,忠告をもらうとグット自己評価が下がる。悔しい....。
<154> ロヴィン ■2005年01月03日 月曜日 21時59分33秒
掃除をしていたら「宇宙ステーション」と記載してある厚紙が張られた,木箱を見つけた。小学校6年の自由研究で,架空の宇宙都市をモデルにした模型を作ったのだが,今日出てきたのはその土台の部分だけで,その上に何が乗っかっていたのか思い出せない。でも確かなのは父が介入したことだ。兄の自由研究の時にも手だしていた。
僕はその作品がたしか佳作かなんかでクラスでは一番良い賞をとったと記憶してる。でも父はいつも手伝うのだ。過干渉なのだ。そして僕を無責任で,効力感の低い人間にしてしまった。勿論全てが親のせいではない。
<153> トラミ ■2005年01月01日 土曜日 04時07分50秒
友達に愚痴って言えないな〜
暗い雰囲気を持ち込むのが嫌で
友達と会いたいけど、会ってても暗い顔で
弱々しく笑うだけで、自己嫌悪です。

家族に対してもこんなだし、どうしよう?って感じです。
今は受験前だから、皆遠慮してメールしてこないし、自分から誘ってみるか。
<152> ロヴィン ■2004年12月29日 水曜日 05時31分39秒
前回は尻切れで終わったけど...やっぱ,ラクロス部入部以降だね。おしかくなったのは...。この部分は,俺がもっとも苦手とするところ。回復という作業を大学の単位取得に例えるなら,この部分が一番の苦手科目。たくさん勉強して,テストに備えて...。それでもパスできないかもしれない。一回じゃ無理かもしれない。

自分にとって学校と部活,引いては思春期は常に密接に関連していたし,この部分ももっと掘り下げて...。多分ここが一番触れたくない部分。それでもリプロセス,リトリートしたい。
<151> ロヴィン ■2004年12月26日 日曜日 08時53分06秒
大学に入ると,母親が死んだ。俺はラクロス部に入った。
<150> ロヴィン ■2004年12月26日 日曜日 08時52分10秒
高校はすこし違った。相変わらず風紀的優等生だったけど,とにかく入学式の日からクラス中の人間に話しかけた。おかげで,多くの良き友人を作ることができた。受験の時はYに助けられた。よく一緒に勉強したし,恋愛の相談もした。
<149> ロヴィン ■2004年12月26日 日曜日 08時33分23秒
中学校のころは「まじめくん」。優等生ではなかったけど,風紀的優等生みたいな(笑)。もう,第一ボタン外しません,ホックまでしめてますって感じ。入学と同時に塾に入った。これはひどかった。僕は数学が大きっらいなんだけど数学の教師が酷かった。いつもいつも「お前は暗い」とか,暴力も平気でやるし,女子にもブスとか平気で言うし。いまだに,あの塾が自分にとって良かったのか,悪かったのか判断に悩むところだ。 部活は陸上部。中距離。今にして思えば,部活なんか入らなきゃ良かった(かも)。もっと普通の生活が良かった。煙草吸ったり,問題も起こしたかった。問題児になってまわりの大人に迷惑かけたかった。でも,周りはそれを許さなかった。多分、そんな人間になったら,ウチのfuckin' motherに押さえつけられてノイローゼになっていただろう。その犠牲者が兄だ。兄は高校の頃に,精神科に言ったらしいが,親に変体扱いされたらしい。mother,あなたは聖人君子かいな?
<148> ロヴィン ■2004年12月23日 木曜日 21時26分30秒
今、勉強してることははっきり言ってウンザリ。大学受験みたいになんで暗記しなきゃいけないの? あほらしい。量も半端ない。大学受験のころはもっと熱血だったなーと思い出す。今では考えられないくらい,血眼になって勉強したよ。
<147> ロヴィン ■2004年12月23日 木曜日 21時23分52秒
そんな自分は今、中学の教師になろうとしている。 子ども好きかって言われて正直自身ない。これは結構問題だけど。 違うなー,言い訳だけど。AC自覚する前までは,過去,それこそ中学の頃とか,本当にもう金ぴかというか,美化されてたし。恩師に出会ったし。 でも俺には反抗期がなかったから,反抗期の子どもの気持ちとかわかってあげられる自身ないし....。英語が好きか?って言われたらそりゃ,相対的に他の科目よりは好きだけどさ。 あいたたた,弱音吐きまくり。
<146> ロヴィン ■2004年12月23日 木曜日 21時18分00秒
中学校生活を振り返る。入学式の日に門をくぐった瞬間,人格が変わったような気がする。なんというか直感で感じたんだよ!!「これからはもう,真面目で人様の迷惑にならない生活をするんだぞ』っていうことに目覚めたんだよ!!目覚めたくも無かったのに。 僕はスポーツなんか全然好きじゃない。運動神経はゼロだし。ちょっとマラソンが速かっただけだ。そりゃ楽しかったさ!! 走っている時は。区大会でも優勝したし,みんな誉めてくれる。認めてくれる。でも,本当はそんなものいらなかった。変に真面目ぶっていたから,硬い人間だと思われたし。それが凄いやだった。 もっと普通の.... 普通に恋愛に目覚めたりとか,ちょっと悪さしたりとかギターに目覚めたりとか,ロックに目覚めるとか,そういう健全な発達をしたかった。 だから中学は自分の中では「灰色時代』。暗黒ではないけど。なんだか異様に抑圧されてたし,カラフルな,ブリリアントな思い出が全然無い。

高校入ってからは違ったな。彼女ができたり。結構バカなことやって。でも結局自分というものが確立されてなかった。 その部分が大学に入ってモロに露呈したね。もうボロボロ。コミュニケーション能力なし。異性ともなんだか上手く距離取れなかったり。結構プロブレマティックな生活を送ってきたよ。だからサバイバーなわけだ。 だから自分の好きな作家とかミュージシャンの思春期の回想とか読むとホント羨ましい。 
<145> スナフキン ■2004年12月22日 水曜日 13時27分00秒
私は学校生活それなりに楽しかったな。
家では全くかまわれなかったけど、学校では友達がいたから。
友達とよく学校帰りに色々食べに行ったよね。
親よりも友達のほうが私の事わかってくれたと思う。

今までに始めて私を本当に大切に思ってくれた人との出会いも学校だよね。
今は何しているか、どこにいるか分からないけど。
まー、友達に聞いたらもしかして分かるかもしれないけど。
あえて聞かない。

今思うのは、もう少し勉強しておけばよかったなって。
歳を取ってから勉強するのはなかなか大変。
まー、また勉強を始めているおじいちゃん、おばあちゃんもTVで見るけどね。
私は私の心の人生をやり直すつもり。
若い時に気がつけばよかったんだけど、それは仕方ないよね。
ときがあるから。
<144> まりこっち ■2004年12月17日 金曜日 11時53分11秒
私も、ロビィンさんの気持ちわかります。
学校にいたときは、みんなと楽しくやっていたつもりだったよ。
でも、学校から帰ってふと思うと、どっと疲れてたっていうか
自分自身はあまり楽しめていなかった気がする。楽しんでいたつもりだったけど、どこが楽しかったんだろうと思う。
そういう自分が、寂しいなーって思った。
<143> M ■2004年12月13日 月曜日 04時44分18秒
「一人では生きていけないんだよ」
そう言ってくれた大学時代の友人。あなたが一番私のことをわかっていたのかな。一人を好んでいたわけじゃないんだよ、あの頃は。本当は、みんなと一緒に「青春」したかったの。でも、些細なことでたくさん傷つくし、「遊ぶ」ことを良く知らなかったから、どうしていいのかわからなかったんだね。遊びって、上手じゃなくても、楽しければいいってこと、わからなかった。迷惑になると思っていた。今はなんだか普通に遊ぶってこと、不器用ながらできるようになった。みんなもう大人だし。楽しめればいいみたいだから。あの頃にわかっていればね。でも、あの頃は、本当に集団の男達は怖かったし。自分に価値がないと思っていたし。駄目だったかもね。あなたは今どうしているかな。
<142> M ■2004年12月13日 月曜日 04時35分19秒
学校自体の記憶は、あんまりない。というか、記憶力自体があんまりない。思い出もあんまりない。それなのに、純粋に頭脳だけのことは、良く覚えていたりする。感情の関わることは、初めから記憶しないようにしているのかな。仕事や学業で馬鹿だと言われたことはあんまりないのだけれど、一般生活となると、小学生以下だ。だって、学習していないもの。
<141> ロヴィン ■2004年12月12日 日曜日 17時27分39秒
僕は今,思うんだけど学校で良い思いでがない。その時その時はすごく充実してた。でも,今は振り返ってみると全然の粉っていないよう気がする。おかしいな。

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This script written by Shintaro Wakayama.