Top過去ログ一覧
私たちの物語 - 人間関係・過去ログ No.50
メッセージ数:1000件

<1000> 葉 ■2007年05月06日 日曜日 08時06分42秒
はっきりと分かっているのに怖くて避けてきた
嫌な人と関わる癖があるのにそれを考えないようにしてきた
終わってる人にすがりついたり
終わってる関係をしつこく追い求めたり
好きじゃないのに仲良くしたり
嫌いなのにそれに反比例してご機嫌を取ったり
それはつまり、そうしないと一人になる
寂しくなる
居場所がなくなり孤独になり生きていけないという
漠然と、だけど確たる思いがあったからだ
私はそれを学生時代のトラウマだと思っていたけど
きっと違う
親や、家そのものだったのかもしれない
私はなんだかんだと愛されてると思っていた
今になると、どこが?と
何一つ私を愛してくれていたという記憶が無い
その場所にいたときは、それしかないから気づかなかったけど
違うものと接していくと良く分かる
何もなかった
嘘と誤魔化しと、それと何かの代償にかまってやると言うもの
騙されていたとしか思えないのに驚いた
それがつまり、対人関係に無意識に出てしまう
気づいていても行動してしまう
その原因だろう
機嫌をとって、こばかにされて、ピエロでいれば存在価値を認めてやると
じわじわとそう仕組まれてきた結果だろう
それに気づいてしまったから、少しでもそういったことで付け込まれたり、搾取されたと感じると、途端に激しい怒りを覚えて大変なことになる
自分でも嫌になるし、疲れる
なによりいけないのが、最終的に自分を責めだす
攻める必要は無いと思っても、刷り込まれたこの感覚はなかなか消えない
攻めないと駄目な人間になると、本気で思っている自分がいる
書きながら、どこかでまだ思ってる
<999> もえぎ ■2007年05月01日 火曜日 16時54分40秒
わたしのせいだと彼は言ったけどそうかな?わたしは疑問。
あなたの状態のせいでもあるんじゃない?
わたしの受け取り方が間違っていて、彼の言っていることは正しいって
理論で言われてもね。こっちの様子みていってよ。
僕はいつもと変わらないなんて。思い上がりもイイトコ。
素直に入ってこないのは何故かな。自分でもわからない。
いつもは聞けていた言葉がきょうはわたしの上を滑っていった。
自分は正してやる、ココが間違っているといわんばかりの態度。
きょうは変だった。あなたのほうもね。
黙ってなかったよ、わたしもただのいい子ちゃんじゃない。
けど、結局立場が弱い方の負けなんだね。何だか気持が冷めてしまった。
あなたとは今度話せる自信、なくなってきたよ。
<998> ゆうこ ■2007年04月26日 木曜日 21時54分04秒
私は口下手だ。けど、一生懸命しゃべってみんなと関わってたいって思う。
でも歳のわりにたどたどしい私との会話は彼女をイライラさせるみたいだ。
でもそこは攻撃してほしくない。
私が必死に自分をさらけ出してるところに「何いってんの?」みたいな態度をとられると、本気で言ってるのかじょうだんでいってるのかは知らないけど、私は傷つく。もう何も言いたくなくなる。
今日彼女の揚げ足を取るようなことを言った。別に喧嘩したい訳じゃないんです。仲良くしたいと思ってる。これからもずっと友達でいたい。でも、言わなきゃ私はまた空気になってしまう。
彼女が腹を立てたか、傷ついたかしたのはわかった。私は今日、彼女じゃなく自分を選んだんだ。私を馬鹿にするな私は馬鹿じゃない。今日私は偉かった。私が正しいって主張した。
・・・後味悪かったけど。明日になったら後悔してるかもしれない
でも私は馬鹿じゃない。
<997> もえぎ ■2007年04月25日 水曜日 23時40分00秒
輪の中にいてもいた気がしない。
私だけが蚊帳の外。
心が飛んでて笑おうとしても顔がこわばってしまう。
笑い声も乾いた作り笑い。
一生懸命声を絞り出してもすぐ却下されちゃって。
わたしは、ここにいちゃいけなかったの?
いじめられて、体が縮こまるみたい。
子供のイジメはそのまま大人の世界の反映だって誰かが言ってたけど大正解
何もいえなかった。笑って、何も感じて無い振りして。。。
体が重くて、人への憎しみばかりが膨らんでしまう。
話を聞かないあの人も、自分の意見ばかり押し通すあの人もうんざりだ。
わたしは集団の中にいられない人間なのかな。いつになっても同じことで苦しみ続けている。人への違和感。恐怖心。不信感。憎しみ。怒り。
私が愛せるのは子供だけ。そのほかの人は愛せない。そしてたぶん愛されてもいないのだろう。辛かった子供のままで震えている自分。まだ、怯えてうずくまっている。でも閉じこもるのも恐くてもがいてるんだね。
ひとりぼっちの世界の閉塞感と大勢の中にいる孤独感どちらが辛いのでしょうね。
せめてこどもの自分の頭を撫でて優しい言葉かけてあげて。。
よくがんばってるねって。できないことは無理にがんばることないんだよ。
自己主張できなくても、心を開けなくても、あんたはがんばってる。
他の道を歩いていこう。笑えなくてもいいじゃない。私を大切に思ってくれる人がひとりはいるでしょう。。。だから、生きていこう。
<996> みゅー ■2007年04月23日 月曜日 20時44分04秒
(要フラバ!!)
もともと、あたしが「うつ状態」になってるのは、兄ちゃんの状態が今になって、はっきりして「燃え尽き症候群」の様に気が抜けてしまったのと兄ちゃんが今いろいろ外に出て活動し始めて「空の巣症候群」みたいに「ああ、これでもうあたしの役目も終わったな・・・」って思ってた時に「父母」に「差別的」に土下座したことで何だか全部の記憶がなくなるみたいで、ぼーっとしちゃって「あたし、もういらないや・・・」って無気力になっちゃったんだ。

少し「うつ状態」が、まちまちになった頃、米国で悲しく悔しい事件があって、あたしは涙が出そうになった。震えがきた。
実は今も震えてるんだ。あたしは「家」でも特に「父親」から差別的な扱いを受けてる。だから貧困、人種、身体障害、精神障害。とにかく色んな差別ってもんが大っ嫌いだ。そん時あたし思ったんだ「アメリカ白人ってサイテー!!」って。でも、しばらくして自分が「アメリカ白人全員」に対して「アメリカ白人は、みんな優位に立ってて差別する人間ばっかり」って差別意識持っちゃったんだ。アメリカの白人だって貧困とか精神障害とかの差別受けてる人間だって絶対いるだろうし、差別も銃社会も嫌ってる人間だって、きっといる。「差別って連鎖するんだ・・・」恐ろしい事だって思った。

あたしの主治医が前に言ったんだ。「本当はみんないい子なんだよ」。でも、どこかで何か歯車がズレちゃったりすると「いい子が悲しい子」になっちゃうんだ。罪を犯すのは良くない。でも「悲しい子、悲しい人間」になっちゃう因子を「大人や、お国や親や周りの責任」で大きくしちゃうんだよ。

これ書くのには勇気がいった。でもさっきTVのニュースで「米国で精神疾患がある人間には銃を売らない規制を進める」ってものだった。「おかしいよ!差別じゃん!普通の人間だって突然キレて銃を打っちゃうかもしれないのに!銃そのものを無くすのが先だよ!なんかまちがってるよ!」
これじゃ、どこの国行っても「責任と色んな差別の連鎖」は無くならないよ・・・。いつかあたしも「お前は外に出るな」「お前は生きてなくていいから」そう言われるようになっちゃうのかな。そうなる前に、この世から消えた方がいいのかな。そう思った。

蔦吉さん。「具体的な団体名」出しちゃったので不適切だったら削除して構いません。
<995> ゆうこ ■2007年04月21日 土曜日 21時45分28秒
あなたが他の子と仲良くしたいならしてもかまわない。
あなたはあなたなんだから私に気をつかうことはない。
もちろん私は寂しいけど。友達は少ないし。
その中で見つけた数少ない一緒にいて楽しい人だった。
でも私はその子といても楽しくないし仲良くしようって思わない。
二人が仲よさそうなところを見るのは辛いから私のいるところにはこないで
<994> ゆうこ ■2007年04月21日 土曜日 12時37分00秒
私はあなた達みたいに楽しくおしゃべりとか出来ない
でも寂しい。けどほんとは仲間に入りたい。
小学生みたいなこと言って、確かにあの頃から私は何も変わってないから当然なんだけど。

消えちゃいたい
<993> ayako ■2007年04月17日 火曜日 15時38分59秒
疲れてるのかダルイのか…ミーティング仲間とはなしたく無くなった。なるべく目立たない席に座りお茶飲んだ、いつも会う仲間とは平気で話せるけど二.三回話しただけの人とは話たく無いから「私に話かけて欲しく無い」と思った。ダルイのは薬のせいもあるけど確実にウツ悪くなってる。死にたいとは思わないけど心は死んでる。
<992> アーネスト ■2007年04月14日 土曜日 04時16分05秒
自分の持ってきた人間関係の、あの正体不明な、真綿でクビを閉められるような、湿潤な苦しさが少しずつわかってきた気がする。決して1対1では成立しない、あの苦しさが・・・僕が常に両親の関係が改善されることを望んでいたように・・・そう・・・例えば母との関係がうまく行っていると、そこからはずれている兄に対して、あの忌まわしい罪悪感をもったように・・・常に4人がわきあいあいとしていることを望んでいた ―それは今にして思えば、実現不可能な願いではあったが― そうしないと何か釈然としない、自分だけが幸福になっているような罪悪感。だから僕はいつも、友達関係を築く時、友達の友達にもすごく気を使った。その友達の友達が実はあまり好きでなくとも「友達にならなかればならない」というあの不合理な強迫観念が襲ってきた。

それはそれはとっても苦しいものだった。常に人間関係に制限が加えられていて、楽しむどころではなかった。常に計算高くしていたのだ。それは疲れて当たり前だろう、ということだ。 恋愛においてもそういう面はあったと思う。好きな子ができると、その周りの人間に異常に気を使ったり・・・大学の部活では正に、家族と全く同じような構造の組織にいた。分裂するチーム、それをつなぎとめる自分。一般的に、トラウマを負った人間は、再びトラウマを負うような人間関係に身を置きやすいというが、そういうことなのだろう。
もう僕はほとほとこういう人間関係に疲れました。 
<991> ラビット ■2007年04月11日 水曜日 13時25分31秒
外回りで昼に休もうと思ってもリラックスできない。車を止める場所を捜し回り、ようやく見つけた場所。横を走る車の音。恐怖と不安。前に止まっていたおなじような車がどんどんいなくなる。休みたいのにおいつめられる。
<990> アル ■2007年04月08日 日曜日 11時18分59秒
私にとって「人」は敵だ。
攻撃してきたり、陥れようとしたり、裏切ったりするのが人だと思う。
仲間とか友人とか恋人って何?
わからない。
<989> とら ■2007年04月08日 日曜日 00時24分14秒
異性関係。前よりはうまくなっているが、なんかすっきりしない。異性にいったいなにをもとめているのだろう。母のぬくもりか?やさしさなのだろうか。俺の母は、やさしくて厳しい。妹はやさしくと厳しいが極端だ。いったいどれほど怖かっただろう。そんな恐怖があるなあ。彼女を見るとそんな感じがしない。女兄弟三人の真ん中。純粋に女。めちゃくちゃ純で、明るい。怒るけど、あまり怖くない。もちろん、彼女のいうことは聞く。今まで、あった女性で、これほど楽な人を知らない。ただ、彼女が彼女の友達とべったりなのがとても気になった。共依存?そんな感じだ。俺に対してはとても軽い。優しい世話しかしない。ただ、物事を気にしすぎる。真面目すぎる面がある。昔の自分もそうだったが、人と打ち解ける面でまだまだなのだ。でも、そんな彼女がかわいいし、彼女を支えたいな。でも、まだ、入院中。電話すら来ない。まあ、いいかと思う。諦めとは違う気持ち。彼女の負担にならない感じで見守るしかないのかな。いったい何ができるのかな。今は、自分のことをすればいいのかな。
最近、人の話を聞きたくない。なんか、無気力だ。そのくせ、友人たちのことが気になるのはなぜ?いろんな友人の顔が心に浮かんでは消える。そのたびに
考えてしまう。去年の10月以来、15人の友人ができた。知り合いも増えている。大変楽しい。彼女もその中の一人。いろんな人からいろんな学び。自分に足りないことを一人一人から学んでいく。つらいな。いろんな人の経験が、今の俺を生かしている。俺は一人じゃないんだな。心が強くなる。泣きたい気持ちをグットこらえた。俺は俺のままでいい。ゆっくりと生きていこう。
<988> reiha ■2007年04月05日 木曜日 10時11分29秒
元彼が父親に似たヒトだったコトに気が付いた。
趣味も考え方も全く合わなかったのに、
辛い時に傍に居てくれたのがあいつだったから、
大事な人だって錯覚して、
一生懸命合わせようとして、
だからあいつにべったり依存して、
別れたらあたしには何もなくなってた。
自分を捜した。
好きなモノとか好きなこととか、
色々考えた。
ひとりでやりたいことをさがした。
不器用ながらちょっと頑張ってみた。
そしたら、
なんとなくわかってきたとこに
こいつが現れた。
あたしがほんとに楽しいと思うこと、
好きなことを認めてくれるヒト。
あたし、、もう大丈夫かな??
ケド、全く一緒のヒトなんかいない。
わすれないように、自分大切にして付き合いたいと思う。

…できるのかな・・・
<987> 葉 ■2007年04月02日 月曜日 02時28分01秒
また嫌な人間関係に関わってしまった。
全てが嫌な関係とは言わないけれど、やはり嫌な人間が一人でもいると嫌になる。
なにより、そんな相手にさえも、自分の立場を守る為に異常なほどご機嫌をとるような行為をすることで自分を嫌悪してしまう。
なにより、私が家族?といわれる家の中でずっとそうやって生きてこなくては成らなかった、ACである最大の問題点で
最大の問題点であるからこそ、その場では用意に行動に移せてしまう。
それをやめようと努力すると、逆に無愛想になりすぎてしまっていたり、自分は極端では無いか・・・と自信が無く不安になる
嫌いな相手からも、好かれなければ成らないという強迫観念がどうしてもぬぐえない
これはなんだろう。
きっと植えつけられ続けてきた行動と、そこからくる虚無感と寂しさと蔑まれてきた事への憤りかなと思う
どうしても、自分が嫌だと思う相手と関わってしまう癖がある
多分、それが私の狭い世界の全てだったからだ
嫌いだけど、慣れてしまっているんだ
恐ろしい結論だけど、そうかもしれないと思うことも大切だなと思う
安心できる人間関係を
寂しくても毒になる人間関係は続けてはいけない
そこまで自分を犠牲にしなくてはいけない理由は、何一つ無いのだから
<986> とら ■2007年03月31日 土曜日 15時46分51秒
ふー。人間関係で一番面白いのは恋愛だ。一番泣くのも恋愛だ。一番苦しいのも恋愛だ。俺はすべて味わった。今も、味わいい続けている。次が友情だ。これは不思議なことに男女ともにあるのだ。入院してできたのがたくさんの友達、12人いる。その仲の女友達が4人。その中の本命がKちゃんだ。俺はちゃんと段階を踏んで、恋愛している。今回はものすごいいい関係だ。だって、お互い、無言でわかる。お互いに勘が鋭い。お互いに繊細だ。話すまでは時間がかかるが、俺から切り出すと、彼女は考えながら話す。来週はいよいよ面会だ。俺も仕事が安定してきた。収入は少ない。これから増やす。そんなことも彼女に話す。今やっている仕事とその計画。彼女がわかる話す。彼女を無料でカウンセリングしたいことを話す。このために練習をつんできたのだ。彼女の予備知識はノートの書いてある。共通の友人からも仕入れている。俺が好きで後で泣いたことも知っている。
お互いにすれ違いが多かった。俺はかなりアタックしてから、4病棟へいったよね。俺は自分に正直に行動した。君は嫌な顔をした。今思えば、仕方が無いよね。君は干渉されたくなかった。自分の時間が欲しかった。そんな感じだろうか。そう思い、友人の忠告もあり、俺は距離を取った。すると、君は泣いた。寂しくなったのだろうか?君は共依存家族の出身だ。統合失調症になったのも家族の過干渉のせいだ。そう俺は分析する。君は自分を再生したかった。そうではないか。そのためには友人の助けが必要だったのではないか。一時期、俺は君に話を聞いた。1病棟の時ね。でも、君はS子さんとべったりだった。あれは共依存ではないか。そう今は思う。今は精神的に自立しただろうか。彼氏と言うよりカウンセラーとしての心配だ。きみのことの95%はわかるが、5%は君にへんじしだいなのだよ。ああ、恋しいよ。来週我慢できないので、会いに行きます。面会に行きます。約束を守ります。
<985> アーネスト ■2007年03月30日 金曜日 13時05分08秒
一体、なんだろう。
身を切るような、締め付けられるような、打ちのめされるような不安感。
見返りがこないこと?わからない。とにかく苦しい。どちらを向いても
四方八方袋小路のような気がして、進めない。
<984> HO ■2007年03月30日 金曜日 00時50分15秒
人に自分の感情の責任を持たせること。
自分の全てを委ねること。
自分の飢えを満たすために人を利用しようとすること。
自分の思い通りになるように人を支配し操作しようとすること。
自分にそんな欲望があるなんて知らなかった。
そんな気持ち悪いことするヤツはカスだって思ってた。
自分は強いと思ってた。孤独には慣れていると思ってた。フェアで清廉潔白な人間だと思ってた。

でも全然違った。僕は自分が思っているとおりの人間じゃなかった。
弱くて醜くて卑怯で狡賢い側面をたくさん持っている人間だって気付いた。

あなたがギリギリまで受け止めてくれたから、気付くことができた。
だから諦めた。僕がずっと追い求めていたものは、存在しないって悟った。
そのときは悲しかった。悲しすぎて何も感じなくなるほど。
大事なものが、信じ続けてきたものが、唯一の心の支えが、生きる理由が、
手から零れ落ちていった。心から逃げ出した。体中の毛穴から霧散していった。
身体の芯が抜かれたような気がした。一人きりになってしまった。心の中を薄ら寒い風が吹き抜けていく。鎧がバラバラに砕け散って、小さくて弱くて息も絶えそうな本当の僕が剥き出しになっていく。

そこでまた、あなたが支えてくれた。
それでも大丈夫だって気付かせてくれた。少し強くなった。
鎧を捨てて、幻を捨てて、本当の僕を少しずつ強くしていく道を示してくれた。

あなたには感謝してもしきれないのに、まだ僕はあなたに甘えてる。
怒りをぶつけてしまう。あなたを責めてしまう。

もう少し見守ってて下さい。少しづつ強くなっていくから。成長していくから。

だからあなたも気付いてください。本当の自分に。あなたの心に。
あなたの幻想に。
あなた自身のために。
<983> HO ■2007年03月27日 火曜日 21時20分42秒
気分を害する文章があるかもです。フラバ注意。


小学校高学年から高校2年くらいまで付き合いのあったヤツがいた。
今では全然連絡とってないし特に会いたいとも思わない。
お互い違う人生を歩んでいるみたいだ。

「今度あそぼ〜ぜ〜。俺車持ってるぞ。」ってメールがきた。
高校出てから働きに出て、友達もできなくて寂しいんだろう。
僕も人のことは言えないくらい友達少ないけど。定期的に絶対会いに行くヤツらが3人。全然遊んだりしないけど理解し合えるヤツが一人。大学で1人。
あとは友達じゃなくて知り合い。

お前は車持ってるってアピールしなきゃ遊んでもらえないとでも思ってるのかよ?車持ってるって言えば俺がついてくるって思ったのか?
寂しいよ。考え方が。
ただ「久しぶりに会おうや」って言ってくれたら俺はすぐに行ったよ。

「何人とヤッてるかで人生が決まる」とかアホみたいなことぬかしやがって。
お前どうしちゃったのよ?
昔は「本当に好きな人とそういうことするのって嫌だ」って可愛いこと言ってたじゃん。自分の気持ちに素直にさ。
人を大切にできなくなったのか?お前にとって彼女ってなんなの?

お前いつからそんなふうになっちゃったの?スゲー悲しいよ。
外面ばかり取り繕ったってお前の虚しさも寂しさも永遠に救われないよ。

お前とはもう会わないよ。今までありがとうな。じゃあな。
<982> 真名 ■2007年03月27日 火曜日 16時14分27秒
友達とうまくつきあえなくなった。
デイケアにいくのが嫌になった。
引きこもり。
対人恐怖。
特定の人間関係(友人関係)を避けている。
でも、他の友達にはメールを送ったりしている。
メッセンジャーをしたり。
そういえば、チャットもしてるな。
毎日。

これは、どうなんだろう?

やっぱり人とつながりたいのかな?

彼氏はいる。

まだ会ったことないけど。

彼氏はこんな私を受け入れてくれている。
うれしい。
<981> とら ■2007年03月25日 日曜日 17時05分19秒
Kちゃんとの恋愛は最高に燃える。今までの中で最高の関係だ。こんな綺羅空名関係は無い。どきどきもするが、落ち着きもある。ものすごい安定している。互いに意思の疎通を図れる。言葉だけでなく言葉以外のリアクションが気持ちいい。ここまで来るのに10年の時間が必要だった。自分の回復のど欲に感謝したい。また彼女に最高の感謝をささげたい。

Copyright (C) 1998 CGI Arkadia All rights reserved.
This script written by Shintaro Wakayama.