Top過去ログ一覧
私たちの物語 - 人間関係・過去ログ No.32
メッセージ数:640件

<640> アーネスト ■2005年07月11日 月曜日 20時12分19秒
大学の先輩のこと。相手に責任はない。いやあるのかもしれないけど、私には関係ない。支配されること、強要されること、強硬されること、高圧的な態度を取られること。でもそれに負けたり、反論できないのは自分が弱いから。自我がないから。嫌われるのが怖いから。相手の態度に負けるのは自分が弱いから。相手が間接的な要求をしてくる。なんとなくそっちの方向に行く。仮に見えないコントロールが会っても、最後に決断したのは私。相手のせいにできない。疲れも判断力鈍磨も、全ては自己管理ができてないから。
<639> 真名 ■2005年07月11日 月曜日 14時22分59秒
人間関係の距離がうまく取れていないんだって、私。
そうか〜。近すぎるのか。

でも、 どうやって、距離とるの??
ちょうどいいって、どのくらい?

相手が去っていったのは、この事と関係があるの?

ちょうどいい距離、ってどのくらい?
私が近すぎるなら、それに気づいて、素直に距離をもうちょっととってくれる人がいいのかな?

ちょうどよい距離。
これもカウンセリングで見つけなきゃ。 
<638> およよ ■2005年07月11日 月曜日 04時11分55秒
(不快な表現もあります)
アル中の夫をガンで亡くした女性。子供は社会的に無能。
子供ができない女性。いつも、イライラしている。彼女たち。
子供が自分の思いどうりにならなくって、ないている女性。
いい加減にしてくれよ。あなたたちの苦しみは、あなたたちで始末しろよ。
どうして、私に愚痴ったり、イライラをぶっつけて来るんだよ。
私が、能天気で、幸せだとどうして、決め付けるんだよ。
お前らの事は、お前らが悪いからだろう。
私の所為でも何でもない。

わたしはわたしで、一生懸命に見えないところで頑張っているんだ。
頑張って生きてきたんだ。だから、それなりのものを得ているんだよ。
自分にないものを私が持っているからって、それを嫉妬するな。
自分にない者がほしかったら、自分で努力しろよ。

お前らよりは、私は必死に努力しているよ。
私は、ほしいものを手に入れるために、行動してきた。
そして、ほしいものを手に入れるために、今も行動している。
頑張っているんだよ。怠けてんなんかいない。

人に嫉妬なんかしていない。
自分の人生を、苦しくっても、辛くっても、精一杯に生きてきたんだよ。
お前らに私の苦しみがわかってたまるか。
人を苛めたり、嫉妬したり、人の悪口を話して、暇をもてあましているなら、
その時間をもっと、大切な事に使えばいいだろう。
少なくとも、私はあなたたちのような事は、していない。

自分のことは自分でしろ。人にこれ以上甘えるな。
<637> およよ ■2005年07月11日 月曜日 03時23分38秒
人間関係に依存している女性で、暴力夫に支配され続けている人がそばにいる。彼女は現実を否認している、自分の本当の姿を見ようとはしない。
いつも誰か尽くして、自分の存在を確認している。彼女の姿に以前の自分が見える。だから、苦しくなる。やめてよと叫びたくなる。以前の自分の悲しい姿が、見える。楽しそうに、いつもニコニコしているその顔の下には、涙でぬれて、絶望している姿が見える。でも、彼女は気がつかない。他人のことなんだから、もう関心を持つのをやめよう。わたしもまだまだ、依存症が抜けないのだから。もう、危険だ、これ以上、近くにいてはいけない。
<636> りん ■2005年07月11日 月曜日 00時19分33秒
助けてもらった。
思いも寄らない人から
話を、丁寧に、注意深く聞いてもらった。
至極客観的に話をまとめ、アドバイスしてもらった。
ものすごく、心が静まった。
びっくりしました。

私は本当に恵まれている。もったいないほどに。
<635> りん ■2005年07月10日 日曜日 22時55分07秒
誰にも話せない事は
誰に話したらいいですか。
話そうにも話せない事は。

どうかここで語らせてください。

彼との事で、自分は悪かった。
でも、私はどうしようもない。
謝りました。
彼は許してはくれるでしょうか。
信じるのは疲れてしまった。

もう死んでしまいたい。
<634> アーネスト ■2005年07月10日 日曜日 02時20分45秒
こないだ友達が送れてきたから待ちくたびれたって自分の気持ちを伝えた。電話に出なかったときも、「おーい困ってるよ」ぐらいのことは言えたんだろうな。まだまだIメッセージを放てない。
<633> アーネスト ■2005年07月09日 土曜日 17時08分51秒
友達関係とかも色々見直しの時期に入ってる。実は1人の友達が薬物依存を持っている。薬物名は....伏せよう。彼は...どうなんだろう?色々助けられたが...。最近、ある本を読んでふと自分の友達づきあいを振り返ってみて色々考えたのだ。今分かっているのは自分には選択権があること、そして過去の恩や借りはあまりこだわらないこと。
<632> アーネスト ■2005年07月08日 金曜日 17時07分50秒
友人と久しぶりに長い時間を過ごした。テレビを見たり語りながら、昔を思い出した。Kさんと飲み交わしたこととか。最後の方になって我意を、エゴを少しだけ捨ててみようって言い聞かせたら、楽しい時間を過ごせた。
<631> アーネスト ■2005年07月06日 水曜日 13時05分05秒
いつだって....いつだって壊れる関係はある。ここ数年そのことに怯えてきた。でもその大半は自分に原因があった。嘘付いたり虚勢はったり....。こと恋愛に関しては人の心は変わることだってある。それは自分の力が介在できない。だから天に、神にお任せします。
<630> kiwi ■2005年07月03日 日曜日 21時55分30秒
友人にはホントに恵まれてると感謝しています。
こんなにたくさんのやさしいひとたちに囲まれながら、
何故、私はしっかり上手に生きられないのだろうかと、情けなくなる。
みなさん、ありがとうございます。
<629> アーネスト ■2005年07月02日 土曜日 10時04分30秒
多分、私の恐怖、恥じの多くは勘違いからくるもの。実習生同士で飲みにいった。みんな僕のことを知りたがる。そのこと自体に抵抗を覚えてしまう。本当は場ののりで言っているんだろう、とか歪曲して解釈する。単純に考えてみれば、そんなことをして自分のためにはならないのに。
<628> キーコ ■2005年06月30日 木曜日 06時18分32秒
ふと思い出しました。
この人との間には、どうしても 越せない「何か」がある。
何度も、何度も、 橋を架けようとしたけれど、いつもいつも徒労に終わってしまう。
もう疲れきって、架け橋を作りたい…と思うことすら、苦痛になりました。
それでも、どこかで、念じ続けていたのかもしれません。
自分の力では、もう どうすることも出来ない。
もし有り得るなら、・・・この川が、干上がって仕舞えばいいのに・・・。
それでも、最後まで、望みつづけていたのも事実です。
でも心のどこかで、「このままいけば、自分が 生きられなくなって、崩れてゆく」と確信していた所も、確かにありました。
<627> アーネスト ■2005年06月30日 木曜日 00時06分29秒
他人に親切にすること。これは死ぬまでテーマになりそう。相談をされた時に親身になるとか、自分がやりたいのはそういうのじゃない。自分から動く親切。挨拶したり、誉めたり.....でも気持ちがないとダメ? エネルギーがいる
<626> アーネスト ■2005年06月28日 火曜日 13時44分13秒
いつもなんで言いたいことが言えないんだろう?って考えてたけど考えてみると自分がモノを強く言える時って、権威者の代弁してるだけだったんだよね。その発言には責任がないから。例えば高校の部活の時、言う事を聞かない後輩をよく叱ってたけど、それって自分の意志じゃなくて顧問の意見だったんだよね(俺はなんてひどいことをしたんだろう)。部活がだらしなくなっていたから、そういう顧問の気持ちを汲み取ったんだろうね。今考えれば、無責任な発言だった。
<625> こくーん ■2005年06月27日 月曜日 01時48分20秒
年下のお友達(正確には違う)が、話をしていたら、
『そんなことをしなくても、あなたはあなたのままでいいんだよ』
そう言いました。
どうして、そんな言葉がさらりと、その人(その子)から出たのか、驚きました。
『そうかな。ありがとう』
年上の私は、余裕があるような受け答えしかできなかったけど、本当は、とてもうれしかった。それは私がとても欲しかった言葉だったから。
ありがとう。
素直に、理屈は抜いて、素直に、この言葉をかみしめたいと思います。
人との関わりはいつもコワゴワな状態だけど、感謝して、糧としたいです。
そして、誰かに返していけたら。

そう思うから、今は、もう1人の私よ、黙って。
<624> キーコ ■2005年06月26日 日曜日 16時52分52秒
父の浮気を、十代の頃から見続け、母の愚痴の垂れ流しを、聞かされ続けてきたので、かなり「男性観」が、ゆがんでいると思います。
父の行状や 母の愚痴話の内容については、記憶がぼんやりしていて、詳しくは 覚えていませんが、とにかく「堪え!」ました。
わたしは、中学の頃から、「子どもには、とても堪えられない・夫婦間の色々な問題」を見てきました。
突発的に、いつ起こるか分からない・夫婦喧嘩に、脅えて暮らしているのも、たまりませんでしたが、
「自分の父親が、母以外の女性、それも職場の同僚で、わたしたちも よ〜く知っている人と、毎日父が、顔を合わせている。」と思うと、
屈辱感がいっぱいで、とても恥ずかしくて、身の毛がよだつような思いで暮らしていました。
連日のように、帰宅の遅い父を待ちながら、母もわたしも妹も、「父がどこで、どうしているのか知っている」。
でも、誰も、何も言いませんでした。・・・その件に関しては、言ってはいけない!ことになっていましたから。
「素知らぬ振りをして、演技をしていないと、続けていけない・家族」でした。
 十代のわたしが、母の「生々しい気持ち」を受け止められるはずなんか、ありません。
しっかり発病して、今に至っています。

 離婚して数年経ち、ようやく「結婚生活」のことを、振り返る余裕が出てきたようです。
少しずつ 思い出しているのですが、どうしても男女関係については、すごい抵抗があって書けません。
(この感覚は、十代の頃から、持っているもので、)
『「男女間のあらゆる問題」は汚い、おぞましい、恥ずかしい、みっともない」・・こんな気持ちが、山ほど湧いてきて、いつも「自分の言いたい事」を押し込めて、黙らせようとします。

それでも、無理の無い程度に、少し書いて見ます。
〇 結婚していた当時、相手の顔色ばかり伺って、それに自分の気持ちや、行動を、いつも合わせる。
〇 自分の意見を きちんと主張せずに、ほとんどの場合、おかしい?…と感じつつも「No!」と言えない。
 その理由を、色々考えているのですが、結局、母のような目には遭いたくなかったのです。

長女のわたしは、「母の苦しみ、内的な葛藤、妻、女としての耐え難い屈辱感、怒り、恨み・・」、こういう気持ちを、毎日繰り返し、長女のわたしは、「聴かされ」続けて来たのですから、そう思うのは、当たりまえです。

「相手の機嫌を損ねたら、浮気をされて、お母さんのような目に合う。苦しんで、のた打ち回るような生活を しなくてはならない。
だから危険を覚悟して、あえて、自分の気持ちを言うよりは、相手の機嫌を取って、黙って、辛抱し続けるほうが、よっぽどましだ・・・。
男の人は、こちらが、「相手の言うこと」を聞かなければ、暴力をふるうか、浮気をするのに決まっている。」
・・・・こんな考え方しか出来なかったので、「自分の意見」を、きちんと言うことが出来ませんでした。

それで、「自分の心や体」を道具のように扱って、知らないとは言え、わたしが、自分自身を 深く傷つける・生き方をして来たのだと、この頃、ようやく気が付きました。
結局、一番嫌っていた、「母や親戚の人たちと、同じ生き方」をしていたのです。
相手の「女性観や、人生観」は、どうしても、わたしには受け入れられない・・・所も多くありました。

でも、「あれだけのもの」を、毎日毎日、見て、聞いていたら、誰でも こんな風になると思います。
<623> アーネスト ■2005年06月24日 金曜日 23時08分35秒
もっと滑舌よく離せれば、あの震えさえなければ、緊張しなければ.....。人間関係で望むことは数限りない。でも今日、みんな笑わなかったよ!!昔、笑う奴もいた。たくさんいた!!本当にたくさんいた!!.....。ブルーハーツも言ってるけどいい奴ばかりじゃないけど、やな奴ばかりでもないって感じか。でも、震えるものにしか体験できないこともあると思ってるから。
<622> いつか ■2005年06月23日 木曜日 23時55分21秒
愛しすぎる女達、優しい表現だな。
実際はとっても、とっても、そんなものではないが。
この表現に、たくさん救われる思いです。
共依存、やっと認めることが出来た。
友達も、お付き合いした人たちも。
ACと認めるより苦しい。
今の彼ともそうだ。苦しい。
大変なことを、否認してきた。

思えば、支配するような友達が多かった。
問題は、自分も相手を支配しているってこと。
そしてそれに気がつかない。
支配したり、支配されたり。
その繰り返し。
依存しているので、私はすぐにそのような人に惹かれる。
そしてそのような人もすぐに私を見つける。

よし、ここから出発。
どうして治していくか、考えていこう。
それにしても、谷崎潤一郎に惹かれていたのも解る。
<621> 豆だいふく ■2005年06月23日 木曜日 17時21分01秒
外で他人と接すると、自分の弱点などを突きつけられて(勝手に)疲れる。
自己評価が低いからかな。限りなくゼロに近い私の自己評価にボーナスポイントをください。そういう問題じゃないか・・・。

Copyright (C) 1998 CGI Arkadia All rights reserved.
This script written by Shintaro Wakayama.