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私たちの物語 - 人間関係・過去ログ No.30
メッセージ数:600件

<600> アーネスト ■2005年05月23日 月曜日 13時01分13秒
感情的にならずに自分の気持ちをただそこにポンを置いてくる、丁度、バスケのドリブルシュートのように置いてくれば自己評価が上がることがわかってきた。気持ちは投げつけるものでもないし、無視するものでもない。ただそこに極めて現実的に存在するだけだ。後、昔は批難、批判が怖かったけど、結局自分はYOUメッセージに怯えているだけだったかもしれない。「お前はだめだ」、「お前のやり方は間違っている」何度、YOUメッセージを言われた事だろう。仮に相手が、本当に自分の行動を止めにかかったり、迷惑を被っているなら「私は迷惑です」と言ってくるはずだ(考えすぎ?)。でも俺がIメッセージを放つように、他人のIメッセージにも敏感になれば、YOUメッセージは深刻に取らなくてもいいんだろうな、って最近は思っている。結局、YOUメッセージは、その人の怒りが現われてると、個人的には思っているから。嫉妬みたいなものだろう、と思ってる。
<599> アーネスト ■2005年05月22日 日曜日 18時37分34秒
悲しいけれど何かを貫こうとしたら、何かを犠牲にしたり誰かの反感を買ってしまう。それは自分が「退部」という意志を貫くことでよくわかった。過程がどんなものであっても入部、退部は自己責任。トンネルのようなものだ。トンネルを通過するも、遠回りして普通の道を行くのも、その@判断A選択は自己責任。トンネルで落盤があっても自己責任、遠回りして時間がかかるのも自己責任。現実社会に生きて、何かをするなら責任と人間関係からは逃れられない。「選択しない」という選択しは私にはない。じゃ選択基準がなんなのか、わからんけど。
<598> アーネスト ■2005年05月22日 日曜日 07時11分04秒
私が恐れることなく人間関係を築いていくためには、怒りの表わし方に注意する必要がある。相手にされなくて悲しい思いをしたら、そう伝える。精一杯自分の気持ちを伝えてもだめなら、きれいに拒絶される。話しの長すぎる人には、こちらも話しをさせてもらえるように、優しく御願いしてみる。怒り自体は良くも悪くも無い感情らしい。それは哀しみや辛さという表現で表わされれば、人を直接に傷付けることもないらしい。僕は怒りについて考える時、いつも大学のあの先輩のことや、あの先輩のことを思い出す。何度批難しただろう。本当は辛かった。もっと助けを求めてもよかった。「俺1人じゃついらよ」と。「俺にはこういう考えがある。君の意見もけして間違いじゃないし、素晴らしいと思うが、〜の部分には賛成できないな」とか。もっと「伝え方」させ間違えなければ上手くいったんだろうな、と思う。
<597> sora ■2005年05月21日 土曜日 10時05分56秒
どうして男はセックスばかりなの
しかたないって諦めるしかないの?
父からの性的虐待の話をしたらどうして興奮するわけ?
ばっかじゃないのマジで死ねよ
おれもやりたいとかどうして言えるわけ?
そんな男にばかり助けを求めるあたしがおかしい
じゃぁかってにやれよと体をあげるあたしもおかしい
みんなおかしい、あー世の中オカシナことばかり
<596> まりん ■2005年05月21日 土曜日 03時11分05秒
自分が愛されたいと思った人をが自分の思い通りにならないと
見捨てられたと思う。

間違ってるのはわかるんだけど、とめられない。
かえられない。
セックス中心になる。
<595> 還 ■2005年05月18日 水曜日 20時39分21秒
私の癖。
相手から見える自分(ただの憶測)を主としてしまう。
こう思っただろう、こういう人に見えるだろう、こうするべきだろう、を
一番先に情報源としてインプットしてしまって、そうであるようそれに合わせて言動する。
もしくは言動する前や途中で疲れてしまって、関わらない事を選ぶ。
わかってんのにやっちまう。
例えば、本当に相手が、私が勝手に憶測したそのとおりに私のことを見ていたとしても
私自身が違うならそのとおりで居る必要はないし、自由に自分で居ていいのに。
自分の想像に捕らわれているよ。
私が「人は人、自分は自分」ってずっと思ってきたつもりだったのは、
実は、このような疲れる自分の思考回路を見なくてすむように、
単に人と接触するのを拒んでいただけだったと思う。
新しく人と関われば必ず出てきてしまうからな。自己防衛だったんだな。かっこつけやがって自分。
思い込みたかったんだろうけど、解けてよかったよ。今からでも遅くないもん。
絶対すぐ直らんから、ものすごくそんな自分を意識しまくってみよう。
直すとゆうか、私は自分の妄想に捕われずに、その人自身を見たいと思うから
自分で自分を機械のように動かしたくないから、本当にそうできるようにしたい。
だから今の、妄想に捕われながら自分を動かして人と関わる自分を、意識して見まくる。
<594> チャービル ■2005年05月18日 水曜日 09時19分42秒
あなたのことを特別視していません。あなたは私のお友達の中の一人です。あなたが一番特別だとも思いません。そして、私は全ての友達に対して一人だけ特別視はしていません。みんな大事な友達です。
学歴や社会的地位なんて関係ありません。たくさん色んなことを知ってるか知ってないかなんて関係ありません。
私にとって一緒に楽しい時間を共有できるそれが一番大事。楽しい時間を過ごせるからずっと友達でいたいと思う。そして、喧嘩したってすぐに仲直り。上に立って「私が強いんだから、黙れ」と押さえつけたりなんかしません。対等に話合いができるし、お互いの否を認め合って誤解を解いたりすぐにできるのが友達。
知識の量で人間の価値を決められません。たくさん、知識を持ってる人が一番偉いと思いません。でも、あなたはそういう人が大好きです。そういう人をとっても尊敬しています。そういう人に対してはあなたは借りてきた猫のように大人しくなります。だって、自分にないものを持ってるからでしょうね。勝てないって思うから。そして、そういうあなたのことを私は次第に軽蔑していくようになりました。
だって、あなたは私のことを「お気楽な専業主婦」だと思い見下しことを言うようになりました。そして、「暇」だと勘違いされて「暇だから、メールちょうだい」って言うようになりました。私は「暇」ではありません。あなたの暇つぶしに付き合う時間はありません。人と人は対等だと思えないあなたとはお付き合いはできないです。
そんなあなたが子供を育ててるのは特別なことだとは思いませんが、「○○のときは〜だった。だから、こうすればいいのよ」ってアドバイスをくれるけど、一体何様のつもりなのでしょうか?あなたの体験談なんて聞きたくありません。気分悪いです。だって、人のことを見下すような人がまともに子供を育ててるとは思えない。あなたのアドバイスは育児書か何かからの受け売りでまともなことを言ってそうだし、言ってることは間違いではないのでしょうが、あなたの言葉には全く重みがないんです。本からの受け売りばっかりだから。
あなたの言葉ではありません。あなたの子育ての経験を本にしようが、ネットで公開しようが、役に立つと思う人は一人もいないでしょう。そう思ってるのはあなただけ。誰が見ても「反感」を買うことしか書けないですから。何でって?それは、あなたがいつも人に「いかに、自分はすばらしい母だったか」ということを強調するからなんですよ。そこら辺の母と私は違うのよって。世の中の母親をバカにするのもいい加減にしろ。
<593> まりん ■2005年05月18日 水曜日 01時55分54秒
今残っている数少ない友達は、ある意味超然としている人ばかり。
自分が全て捨てて従おうとか、いくら振り回されてもいいとか思える人だけ。
<592> まりん ■2005年05月18日 水曜日 01時36分09秒
孤立したり、自分は嫌われてるんだと認めることが出来るととたんにいきいきしだすなぁ。
好かれようとしなくていいと思えるから。
<591> アーネスト ■2005年05月14日 土曜日 21時37分11秒
高校くらいまでは割りと人と衝突しても大丈夫だったかな。
といっても自分対相手というよりかは,正義を気取るためにぶつかることが多かったかな。さすがに大勢を敵に回したときは,だめだった(笑)
<590> いつか(フラバ注意) ■2005年05月12日 木曜日 23時00分46秒
守ろうとしていた。
黙っていれば私の勝ちだと思ってた。
初めて苛められた時も、まだ7歳だったのに、黙っていた。
親にもいえなかった。
言えなかったのは、言わなかったのは、言っても無駄な事って知ってたから?
悲しませたくなかったから?
小学校2年で、自殺を考えた子が、自分より親を思うなんておかしい。
思えばすでにここで、ここから私は自分で自分を見捨ててしまったんだ。
誰かに打ち明けていたら、良かったのにね。
大人の人に話していたらどんな知恵を貰えたんだろう。
死にたいって、泣いてた7歳の子に。
愛しい、私の子。
そうして誰にも心を開けないまま、大人になってしまった。
大人になれない、なれるはずない。でも、もう解ったから、大人になりたい。
誰かと誰かがもめるともうじっとしていられない。
いつのまにか、仲裁している。
自分の責任にしている。
何もかも自分のせいにするのは、子供だ。
葛藤があったとき、逃げてきた。
問題を解決しないまま、相手を許す事ばかり考えてきた。
そして自分はなんて心の広いいいやつなんだろう、と思ったこともあった。
実際そう思っている人もいる。
でも、それはちがう。
葛藤のあった人に、責めないで、嫌だったことを伝える。
そして、二人ともどうしようもなかったことを話したい。
結果はもう、成功にこだわらない。
失敗したらどうしようなんて、もう思わない。
気持ちを伝える。それだけでいい。濡れ衣は晴らすよね、誰でも。
思えばこれができなくて、犠牲者になってたのかもしれない。
もうそんなに弱くない。
<589> スナフキン ■2005年05月12日 木曜日 14時03分35秒
またAをしている知り合いから電話が来た。また遊びに来るって?
遊びに来るんじゃないだろう、Aの紹介に来るんだろう?
私が断ると、おいしい料理の仕方を教えるからと言ってきた。
色々な手があるもんだ。
最近こんな自分が嫌だ。
はっきりと言えばいいのに言えないでいる自分。
スパッと切ってしまいたいけど、それも出来ないたまに会う人。
私が引越しをすれば会わないだろうけど、それも無理。

アー、人間関係ってどうして難しいんだろう?
大人も悩み、子供も悩む。
気にしなければいいのだけれど、気にしてしまう。
これも訓練、訓練。成長の一段階だ。



<588> アーネスト ■2005年05月12日 木曜日 12時52分42秒
かつて支配された人のことを思う。彼は非常に自己評価の高い人間だったし,人に依存するところはしっかし依存し,自己実現していた。できないことは出来ない,と言った。そういうストレートさが自分を怯えさえた。彼はよく奢ってくれた。僕は「この人は見返りを要求している」と思ってしまった。全く見返りを要求しない人はいなのだろうけど,それで見返りがなくても(というか相手をコントロールできなくても),自分の両親ほど怒る人ではなかった。やや高圧的なところもあったが,いろいろチームのことを考えていたのだろうし、体育会は「勝つ」ことが重要なのだから,そうなっても仕方ないのかもしれない。

むしろ自分の方が「見返りを要求されるかもしれない」という部分に異常に固着していたように思う。拡大鏡で見てしまうというか.....。

とにかく奢られることがプレッシャーになった。自分に自信のある人だったら,そこまで他人の期待に応じないのかもしれないけど。
<587> アーネスト ■2005年05月10日 火曜日 19時56分47秒
苦手だと思っていた人と少しバリアを解いて素直に話したら,相手もわかってくれた。これを続けていけば自信がつくかな??
<586> アーネスト ■2005年05月10日 火曜日 12時04分52秒
(続き)
そして自分が勝手に作り上げた弱者に対して,幼いころ(なんと小1のころ)から憐憫の念を持ち、寄り添うようにしていたことだ。
<585> アーネスト ■2005年05月10日 火曜日 12時02分57秒
超ハイスピードで小学校から今までの人間関係の棚卸しをしてみたところ,ある共通点が見つかった。

まず自分が恐れを抱く人間として「自由闊達な人,感情表現のできる人」が挙がるとことだ。これはかつて10歳の自分が得ようとして,鎮圧された「自由」を持っている人達だが,彼らには羨ましさと同時に嫉妬、恐れの感情がある。この人たちと一緒にいたら,いつか自分は「鎮圧」されるという恐れがあるのだろう。そして,こういった闊達な人達に父性を見る。自分もこう振る舞えたらという,羨望と彼らに頼ってしまいたい気持ち(実際に何人かにはべったりと依存した)。

そして恐ろしい事に自分は,知らない間に弱者を作っていた。それは主に前述した闊達な人達が嫌うタイプの人間で,それは実は私自身と非常によく似た人なのかもしれない。でも僕は彼らのコミュニティーにも属さなかった。そうしたら闊達な人からいじめられる危険があったからだ。

自分が無意識のうちに弱者を作り上げていたことは驚くべき事だった。僕は知らない間に,彼らに優越感を抱くことで自分のプライドを保持していたのかもしれない。
<584> アーネスト ■2005年05月09日 月曜日 23時15分04秒
沈黙の裏にある期待を消したい,つまりストレートに意見を言うってことなんだけど。何かして欲しい時,すぐにだまる癖がある。

あと,今まで自助会で自分が学生であることを気にしてた。自分は周りの人に比べたらラクなんだとか,意味のないことを思っていた。が,気がついたらそんなこと気にしなくなってなってた。こっちはいいこと
<583> アーネスト ■2005年05月08日 日曜日 20時45分06秒
断わることの難しさを感じながら生きる今日この頃だが,断わる事ができることが大事だと思う。やっちゃNGなのは,自分の場合、断わらないで恨みを溜め込む事だ。これは過去の恋愛、先輩との関係、部活,いろいろなところで,やってしまった。切り出すまでに時間がどれだけかかったかなんて問題じゃない。勿論,言うのが遅すぎというケースもあるだろうが,今の自分の考えから行くと,そこまでのケースはおこらなそうだ。断わりも結局はリクエストだ。拒絶とは違うんだ。この辺が俺もまだわかっていないが
<582> アーネスト ■2005年05月08日 日曜日 00時16分24秒
先輩の結婚式,行くのが自分にとっていいことなのかよくわからない。向こうが誘ってくれているのだから,私のエゴなどここでは問題ないのに......怖いんだよ。2年の絶縁いや会った時から僕はずっと彼を遠ざけていた。たくさんの金を使わせ,酒を飲ませ、愚痴を聞かせた。自分は本当に最低な野郎だ。反吐が出るよ。自分のしたいことと180度も異なることを,その人に就き合わせてしまった。彼の青春時代の一部を僕は壊したのかもしれない。彼は人間ができてる。僕は全くできてない。ただそれだけの話しだ。比較しても仕方がないが。僕は彼に会うとどうしようもなく自分の幼児性がでてきて嫌になるのだ。
<581> こくーん ■2005年05月07日 土曜日 02時25分36秒
『信頼されている』という認識の下に、必要以上に大きな物事を抱え込んでしまうことがある。責任を負いすぎて、潰れてしまいそうになる。失望させたら、ダメになる、そう考える。本当はもういっぱいいっぱいなのに、『いいですよ。やってみます』と言って、しまう。『喜ばれるとうれしいから』って、本当は『人に認められることでしか、自分の存在を認識できない』からなんだって、やっと気づいた。でも今もやってしまう。そして、のたうちまわる。

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This script written by Shintaro Wakayama.