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私たちの物語 - 人間関係・過去ログ No.16
メッセージ数:320件

<320> シャローナ ■2004年09月12日 日曜日 21時12分48秒
いつも人と距離を置きたがる
すぐに戦闘態勢になってしまう
それって防衛だったんだ そうやって自分を守っている
でも寂しいのは当たり前だ
だからってそこからすぐに出てなんかいけない
そういうやり方じゃない自分を守る方法ってなんだろ
<319> 夕立 ■2004年09月10日 金曜日 17時10分58秒
人間関係について書こうとしたのに、書き直すうちに家族の話になってしまった。
家族との関係は、自分が自分自身の社会の中で関係を作る上で
やはり大切なものなのだと改めて思った。
<318> 夕立 ■2004年09月10日 金曜日 17時05分35秒
「機能不全な家族」

心をからめとり、意のままに動かす。飴と鞭で飼いならし、いい子供を作っていく。いい子にはご褒美があり、悪い子は人間として認められないと思い込まされる。
だけど、いい子をしていて、手がかからない子に育っても、手のかかる悪い子の方がかわいくて、かまわなくなる。
それでいいの?あなたの教育は、一貫していない。それでいいの?
私は、私の親にそう聞いてみたい。
<317> WINNIE ■2004年09月10日 金曜日 02時16分07秒
人の輪の中に、ちょっとだけ入ってみたり、入口から覗いてみる。あるいは、個人的に話し掛けてみる。

いろんなことで、心がゆれても、ちゃんと向き合える時はいい。でも半無意識ぐらいの所で、いっぱい不安な気持ちが揺れ動いてくると、すごく苦しい。

誰も直接私に、何も嫌なことを言っているわけでもないのに、やっぱりここでも私は疎外される存在かな、と勝手に思って辛くなっていたり。勝手に反応していく過敏さが辛い。

不安なワタシ。ケアを必要としているんだよね。。。どうしてあげたらいいんだろう。
<316> 木の芽 ■2004年09月08日 水曜日 17時57分26秒
『平常を装うこと・愛想笑い』

機嫌が悪いわけではない。
体調が不調なわけでもない。
普通にしているこの顔が、「不機嫌に見える」と母に言われ続けてきた。
「そんな顔をしてると、機嫌が悪いように見えちゃうわよ」
「もっとにっこりできないの?」
いいじゃん。
他人にどう見られようと。
今だからそう思えるけれど、子供のころから言われ続けた(刷り込まれた)『他人からの見た目』を気にする自分は、なかなか変わらない。

むしろ、実際に体調が悪ければ悪いほど、無理に平常を装い、愛想笑いまで浮かべてしまう。
社会的には、好ましい人間なんだろう。
不機嫌な顔をされるより、ニコニコしている人間のほうが、相手も不快にならずにすむ。
けれども、無理をして、張り付いた愛想笑いで、疲れるのは自分だ。
病欠の用紙を貰いに行くときも、無理をして平常を装うのと、苦しい姿をそのままさらすのとでは、相手の対応が違ってくる。
私は、平常を装うことで、何回も仮病と疑われた。

私は、同情が欲しいのではない。
人間関係において、素直に自分の感情を表現することができないことが疲れるのだ。
「言葉だけでなく、態度まで、表情まで他人を不快にさせないようにする」
親から注入された恐ろしい毒だ。

自分が疲れていても、常に相手を不快にさせないようにする。
そのためには、自分の感情を押し殺してでも愛想笑いをする。
これは疲れる。
疲れていることを悟られまいとして、平常を装うから、誰も私の疲労には気がつかない。
私はどんどん疲労していく。
そのうち、疲労しているという自分の感覚をも麻痺させるようになる。

こうして私はほとんどの感覚を無くした。
わずかに残った「苦しい」という思いだけで、助けを求めることができた。
今度は、助けを求めるタイミングを学ぼうと思う。
そして一歩ずつ私は前進していくのだ。
親の支配に苦しむのは、もう嫌だ。
<315> WINNIE ■2004年09月01日 水曜日 00時34分00秒
私はいろんな対人関係の中で、「契約的」な関係は比較的ラクだ。お互いの位置関係、役割がはっきりしているから、その枠の中で動けばいい。もし、相手に嫌われているのだとしても、その関係の範囲内で、自分にとって必要なことだけできればいい。

家族もひとつの契約的な関係だと思う。私の家族は、どんなに仲が悪くても、離婚したり片親が浮気したり、蒸発したりすることはなかった。両親は、私が「橋渡し」をしなければ、お互いに口も聞かず話ができないのに、絶対に別れなかった。兄は、どんなに嫌でも母の手伝いをすっぽかさなかったし、どんなに私が小憎らしくても、母に言われれば、私の手助けをしてくれた。父は、母への怒りをおなかにいっぱい溜めたまま、母の病気の世話を献身的にした。

その当時は、それで立派だったかもしれない。みんな、「正しい」と思うことを、一生懸命通そうとしていた。

私の家族はみんなまじめで、正しかった。

でも、それをありがたいと、私は思えない。思おうとしていたけれど、思えないんだ・・・

怖い顔をして、ずっと一緒にいる。いかにも面倒くさそうに、私の手助けをしてくれる。みんな嫌な顔をして、私が感謝しなければいけないことを、してくれた。

そんな中で育ったせいか、お互いの好意だけで付き合う自由な関係が怖い。本当は、きっと相手の人は、私のことが疎ましいはずだから付き合えないって思ってしまう。

私に何かしてくれること、本当は面倒なのに、丸くおさめるためにしぶしぶやってくれているんじゃない?本当は、うっとうしいのに、仕方なくしてくれているんじゃない?そうやって、敏感に勘ぐってしまう。

その勘繰りが、異常に働いて、私はへとへとになる。

仲の良い関係が欲しいのに。自分の人間関係の輪を広げたいのに。関係を継続させ、心地良いものにしたいのに。
<314> モハメッド ■2004年09月01日 水曜日 00時13分04秒
「三十路の女と若き姉ちゃん」 

 こういうことは比較しては絶対いかん!!!!。いかんねんけど。ワシの心の問題を語ろうとすれば、避けられぬことなのだ。
 ワシ、おしゃべりはどちらかというと苦手なのである。ぜやさかい、機会があれば何かとおっさんや姉ちゃんに話し掛けとるんや。
 最近は何気ない返事が返ってくるところをみると、ワシの話しかたも的を得たものになりつつあるようだ。
 ただし、三十路の姉ちゃんには知性と決意とパチンコ好きの性格傾向をひたすら隠しているところに何かしら好意を感じてしまうのだが話し掛けにくい、一方若き姉ちゃんと話していると何か相談されているようで、あまりに親しみやすさがあって、ワシが日頃カウンセリングの場や、医者に話しているところのことと、段々区別がつかんようになって、ストレスがどうのこうのとワシの若き姉ちゃんに話すネタが底をついてきたような感である。
 これ以上親しくならず、距離を置くことは難しいことなんですね。
けっこうパチンコ以外で疲れます。
 疲れるといっても、このようなつかれは明日につながるからいいのだけれど、自分の問題を見ることなく、身近なところで常に人間関係を学ぶという謙虚な視点をなくした、まじめそう奴はワシの最も嫌いなタイプや。はっきりいうたろか!!!
!!おまえは嫌いなんや!!二度とくるな!!しばきたおすぞ!!われぇ!!
 このような人間関係はお断りするべきである。疲れる。
<313> キーコ ■2004年08月31日 火曜日 06時40分37秒
わたしは、「対人恐怖」と言っていいのか、よく分からないのですが、
人と会って話しをするのが、「すご〜く、こわい!」のです。
会話をする場合、こちらが(話し手)が、どんなに注意をはらって話しても、価値観やその時の状態で、どういう応答(返事)が、相手から 返ってくるか分かりません。
これは「現実」。
「それ」を受け取って、それから「コミュニケーション」が続いていくのですが・・・・。
私の場合『ここ』で、支障が起きることが とても多いです。

返事の内容ではなくて、相手の方の「気」というか、「人間性」というか、上手くいえないのですが、
自分も相手も対等な立場にたって、人の意見をシッカリと聴けて、自分の意見も率直に言われる時には、それが自分のモノと違っても、全く困りません。

でも、自分を絶対化したり、相手を自分の意のままにあやつろうとして、コントロールしている?・・・と思われるような対応されると、
一応 理屈では納得しているつもりですが、直ぐに身体症状が現れたり、後々尾を引いたりして、かなりシンドイ思いをして、日常生活に差し障ります。

「これさえなければ!」と思うと、腹が立って、すごく悲しくなります。
そして、つい『誰のせいで、こうなったのよ!!』て、怒りがこみ上げてきて、やっていられない。
だから、人に会う・話しをする・メールを出す…ことが、コワクテコワクテ、仕方が無いのです。
でも、やはり「ひとり」はさびしい!です。 ほんとうに、困っています。
<312> モハメッド ■2004年08月27日 金曜日 02時27分54秒
「あの女」

 パチンコホールの三十前後の女性はだんならしき人ときていた。
既婚者と未婚者はすぐに見分けがつくのだが、何故だろう?もうあの女とは会話することはないだろう。
 ワシの理想の女性は「看護婦さんで暇にパチンコを打つのが趣味」こういう人と仲良しになりたいのだが、どうも縁が無い。
 若い子に話していると、だんだんつけあがってきて舐めてくる。舐めてほしい。いやちがうな。なめられてたまるか!
 パチンコホールで友情をつくるのは難しいなぁ。
関西で「看護婦さんで暇にパチンコを打つのが趣味」という独身のかたがいれば、ぜひご連絡下さい。
 一緒にパチンコ論でも交わしながら遊びましょう。
<311> 黒ネコ ■2004年08月25日 水曜日 00時37分12秒
私と他人の間は、一定の距離がある

近づきすぎると辛い
頭が痛くなる 息苦しくなる

だから一定の距離をおかないと付き合えない
そんな私は人付き合いが悪いのだろう

そんな自分に嫌気がさす
だけどダメなんだ 距離が縮まらない
疲れるよ

<310> モハメッド ■2004年08月25日 水曜日 00時29分38秒
「雨降り」

昼からきつい雨が降った。
ワシはしなければいけないことが山積している。出かける気はなかった。
しかし、あの姉ちゃんに会いたい。合って話したい。既婚か未婚かそれが問題だ。
 経験上分かるのだが、ワシは既婚者だと思う。
 ワシの職場のパチホールに行ってみた。彼女のいる場所は決まっている。何気なくみた。すると、何故か彼女もワシをみた。ニコリと微笑む理由はなんだろう?
彼女はパチンコを打っているとき余所見は絶対しない人なのだ。どうして俺が行ったことがわかるんだろう?
 彼女は6箱出している。私は8時になってやっと彼女の横の台を確保した。このとき彼女は当たり回数33回だ。この人と人間関係をつくりたいと話し掛ける機会をうかがうのだが、とうとう話しかけることもできずすごすごと退散した。
 今日は負けたよ。
<309> NAC NAC ■2004年08月24日 火曜日 23時51分59秒
私が今回関西遠征したのはYの05モデル試乗会ゆえだが、遠路関東から遠征してくるような奇特な人間は(受け付け名簿を見る限り)私一人だった。
流石にYの受け付け女性スタッフも「あれ? 茨城でも参加されましたよね? うちはどこなんです?」と私に聞いてきて、終いには「広島も来ますか? 来るとリストバンドもう一つサービスしますよ」とくるありさまだ。
私もリストバンドは余計に欲しいが、でも高々リストバンド如きで北関東から広島までは遠過ぎる。
第一そんな交通費があったのなら、私はそのお金を確実に風俗に使う男だ。
でも最後私はちゃっかりその受付女性の名前を聞いておき、尚且つモヒカン頭のおねだり上手(脅し?)でYのステッカーを今回も余分に2枚ゲット!これで7/31茨城試乗会以来の目標達成である。
次回その女性Sさんと私が会うのは早くて9月の静岡での試乗会か、10月の宮城でかだ。
浮気性でストライクゾーンが無限大に近い私は、次回Sさんを食事にでも誘ってみようかねぇ。
<308> モハメッド ■2004年08月23日 月曜日 03時10分12秒
「若き女性」

 私は会話ができなくなっていた。思うように言葉がでない。この病は長い。今年になってだいぶ雑談もできるようになってきた。
 私はパチンコホールに愛はある。という考え方ですので、女の子に話し掛けることで話す感覚を取り戻してきている。
 しかし、時々気が滅入ってしまう。そのような時、この私に話し掛けてくれる若き女性があらわれた、店内コーヒーの販売が目的なのですが、いまどき孤独なパチンカーに声をかけてくれる明るい話好きの女性はおらんぞ。
 私はこの若き女性のおかげでどれだけ救われたかわからない。
この女性は人みて話し掛けているのだが、パチンコを楽しんでいる人、安全な人は見抜けるようだ。
 私はこういう明るい女性は希少価値があると思うのだ。私だったらこの女性を「ノーベル平和賞」に推薦したいぐらいだ。
<307> モハメッド ■2004年08月18日 水曜日 00時58分16秒
「若き女性」

 わしは自分が勉強できて高学歴を黄門様の印籠のごとく思い込んでいる女は大嫌いや。男にもこういう奴はおる。地位や経済力がついてまわるならそれで分かるやろ。。。そうでない奴がいうとムカッとくる。
 ワシがパチンコホールで負けていて最後の三時間で逆転勝ちをものにしたとき、ちょっとパチンコ論を一言「若き女性」に言うたんや。
 そしたら「パチンコって奥が深いんですね」って。わろうたぜ。こういうギャグは庶民的な人間関係を身につけていないと言えんこっちゃ。
 そして、ワシががんばって打っていると、気難しくて短気なねえちゃんが「がんばってね」こないに言うてくれた。このワシにや。
 こういう日は何かうれしいなぁ。思ったことを素直に言葉にできる人との話は
気持ちが伝わるからいい。目をみると気持ちは伝わるんや。「あたし今日は機嫌悪いよ」っってときは知らん振りをしとけばいいんや。
 関係の機微を感覚的に身に付けている。知的を装うとこのような言葉はでてきいへんのや。
 情というものがわからんのはサラリーマンを長年勤めた男おばさん型の中高年の男にもよく現れている現象だとワシは思ってまんねん。
<306> キーコ ■2004年08月12日 木曜日 07時01分57秒
少しずつ、人との関係が育ってくと、ゆとりがもてる。
周囲のようすを、感じることができる、と同時に、自分のこころの動きも味わえるようになる。

ここから、どう距離感をとっていったらいいのか、ぜーんぜんわからない。
だって、いつも「ここ」から、身を引いて逃げ出していたのだから。

すごーく、怖い!よ。
<305> モハメッド ■2004年08月11日 水曜日 03時09分52秒
「私の人間関係物語」

 お盆も一人や。隣のホモのおっさんがワシに関心があるらしいが、ワシは興味ない。他に人間関係はないなぁ。
 人間よりも猫と関係をつくりたいと思っている。
<304> NAC NAC ■2004年08月10日 火曜日 14時20分46秒
先日の日曜、私は「森の都」である仙台近郊のコースが新しくなったということで、そのY車オーナー限定御披露目走行会(無料)に行ってきたわけだが、そこでまた知り合いが一人増えた。
残念ながらピチピチの女性ではなく、山形出身の年配のおっさん、Tさんだ。
たまたまテントの脇で、私から声掛けたら、
Tさん「Kさん(私)って雑誌に載っていませんでした?」
私「あっはい。アクションジャンプが好きなもんで全国いろいろ行っているんですよ」
Tさん「いや〜『どこかでK(私)さんのこと見たよなぁ?』とは思ったんですよ。確か足(を空中で)広げてましたよねぇ?(注:ノーフッターという技)」
私「(下手糞な過去が恥ずかしくなりちょっと赤面)あぁあれですね。今はナックナックやっているんですよ」
Tさん「へぇ凄いですねぇ」
てな会話を練習時間の合間にしていた。
これでまた一人、東北で「私を知る」人が増えたわけである。
そういやこの前の試乗会の「懇意にしてくれた」受け付けスタッフのお姉さんも会場に来ていたが、周りもライダーばかりで、私は彼女の名前を聞きそびれてしまった。次回こそ名前チェックだ。
<303> 埴輪 ■2004年08月05日 木曜日 09時11分52秒
大事な人ほど、その話は慎重になってしまって
「守り」に入ってしまう。
言いたいけど、状況が状況だけに、言うわけにはいかなかった。
言えないよ。
怖がるんじゃないかと思うと。
あんなに近くに、ずっと一緒にいたのに
心はその壁を越えられない。
壁を作ってしまったことに対する罪悪感。
一度否定されたことがあるから、その話で。
キミのせいじゃない。当然の反応だと思う。
「私はそうであって、キミはそうじゃない」
それだけのことだ。
本当のことを知っても、決して遠ざからないで欲しい・・・。
<302> キーコ ■2004年08月05日 木曜日 06時35分37秒
人間関係の第一歩は、「自分との関係」。
以前、わたしは自分のことが大嫌いだった。
他のひとの目、モノサシでしか、自分を見つめられなかったからだと思う。
「自分が好き」という感覚は、ある意味「心の健康のバロメーター」かもしれない。
結局、いま 自分が生きていることの、すばらしさを味わえるということは、全ての人・世界・宇宙が大切でとても尊いものだと受け入れる力が、十分に備わっているしるしなのかもしれない。
努力して獲得するものではなくて、すべてのひとに既に、種は蒔かれていると思う。
大切に、大らかに育ててゆこうよ。
そうすれば、以前であった あの人のように「わたしは キライなひとに出会ったことがありません。」と答えられるかもしれない。
透きとおるような微笑で、にこやかにこたえた、あの人との出会いが与えられたのは 生涯の宝物だ。
<301> モハメッド ■2004年08月04日 水曜日 23時40分41秒
私の悩みは人間関係につきる。といえます。
職種、職場によって人間関係はまったく違うもので、私の体験した限りでは大企業の歯車のひとつとして会社の肩書きで営業経験をつんだ人たちは地方の中小企業にきてもまるで役に立たないことが多い。
 給料は高額契約をしているようだが、まず内部の人間関係をつくれなくて浮き上がってしまい。うつ病になり病院行き。となる。
 営業に学歴は関係があるのか?とききたくなる。
 一時のバルブ末期のころ地方の○○信金の営業マンなど仕事がないのか近所のポストに毎日名詞を配って歩き、あまりしつこいので聞いてみると、話にならないような暴言を吐き出して怖かったですね。
 すでに2回合併され預金者の私も気づかなかったことがありましたが、3年前に合併吸収されたときは支店の人員は全員変わっていました。
 このようなことは時代の流れもあるのでしょうが、勤めるからには自分のポジションは力づくで築かないと職場に存在することが難しい。
 そのようなことを考えています。

Copyright (C) 1998 CGI Arkadia All rights reserved.
This script written by Shintaro Wakayama.