私たちの物語 - 小説・映画・夢などに関する連想・過去ログ No.33
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<660> 秋 |
■2009年12月17日 木曜日 11時22分12秒 |
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Iron Maidenってさいこー! メタルってこんなに新鮮で揺さぶるものだとは・・・。 こんなの知ったら家族も友達もひくのかな。 そういうの好きだなんて信じられないとか言われるんだろな
Aces HighとHallowed Be Thy Name が頭の中をグルグル! 夫の影響もあるかもしれないけど、 夫の趣味でも嫌いなものはあるし、これは自分の中の何かか誰かが 私を揺さぶったよう。 さみしくて哀愁があって怒りがあって、短いドラマのよう
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<659> みゅー |
■2009年12月02日 水曜日 13時39分42秒 |
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あたしはね、いわゆる「この年齢にして」人間としては最低最悪だから、いずれ昨日の夢のようになってしまったとしても仕方のないことで、ショックはショックだけど、あえて自分への「戒め」のために「要FB」は書かない。
昨日もいろんな種類の悪夢を見た。怠け者のあたしへの「警告」なんでしょう。昨日は女性ばかりの「自殺集団」の中にあたしもメンバーとして入ってた。場所は某スーパーの屋上でローカルな場所なのに結構な高さがあるんだ。屋上への扉は開かないようになっていて、空があるのに「密室」状態。 だけどベンチだけが何列か並んでて、そこに座っているのはこれから自殺をする女性たちの親とかみたいだった。 止めもせず、ただ自分の娘の最期を黙って座って見届けているような感じだった。
女性たちの面々は、セーラー服やジャージ姿の女子中高生から、制服姿のOLさん、それとあたし。何人ぐらいいたのかは分からない。 最初に屋上から飛び降りたのは、ジャージの女の子達だったかな・・・。ふたりで手をつないで飛び降りるんだけど、ひとりの体格は今のあたしぐらい。もうひとりは、もっと痩せてる子だった。 飛び降りるところを順番待ちのあたしたちは、きちんと最期の最期まで見届けなきゃいけなくて、その子達が飛び降りて地面に叩きつけられた時、痩せてる子が骨だけになって骨が砕け散った。もうひとりの子はただ動かなかった。 順番待ちの人達は、どうやって飛び降りようか相談しながら次々2人で手をつなぎながら、飛び降りてった。あたしは相談する人もいなくて、ひとりで飛び降りる人だった。親も最期を見に来てはいなかった。 あたしが飛び降りる時、急に初老の男性が、あたしの腕をひっぱって止めた。あたしはその人となぜか結婚する事になるんだけど、その人から急に暴力を振るわれ始めた、殴る蹴るされて顔を上げることができなくて夫の顔すら見えなかった。 顔が一瞬見えたとき、自分の夫が全く違う人になってた。見たこともない人だったけど初老の男性だった。外に一緒に出かけなきゃいけないことが多くて外では「仮面夫婦」だった。でも酒癖がわるくてトイレにしょちゅう吐きに行くんだけど、周りの人達は「それ奥さんの仕事だから、あとはよろしく。」と次の店に行くんだけど、そのあたしの夫は次の店にもついていった。あたしはどこから持ってきたのか、ビニール袋と洗面器持参でついてくんだけど、そこでもトイレで吐いてばかり・・・。結局、家に帰らされるんだけどずっと上の世話から下の世話まで眠らないでしてた。
なんとなく「ぼ〜っ・・・」と目が覚めて、疲れて。今は食欲もないかな・・・。朝から何も食べてない。これは今の自分への「戒め」なんだ。きっと。落ち着いたら就職活動はじめます。
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<658> みゅー |
■2009年12月01日 火曜日 15時34分26秒 |
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お母さんが買い出しに行ってる間ちょこっとだけ書きます。ほんとに「ちょこっと」で済みそうかな?。
昨日なんとも、いや〜な夢を見た。なんだったんだあれは・・・。ほんとにもう。思い出すだけでもなんだか疲れるわい・・・。 なんかねクラシックが流れてるの。タイトルとか分からなくて、でも「な〜んか、どっかで聞いたことあるんだよなぁ・・・」って感じ。なんかね「古典」でも「バロック」でもない。どちらかといえば「近代音楽」っぽい、高めの管楽器が目立つ音楽で、どことなく「剣の舞」に似てるって感じ。
それで、なんかあたしはなぜかオーケストラにいるの。担当は何の楽器か忘れた。で、周りにいる人達がコンクールとかで「金賞」とか「銀賞」とか取ってる人達ばっかりらしくて、その人達と一緒に演奏してるんだけど、それもコンクールのひとつらしくて、誰かがわざと音を外すんだ。 でも前にいる「監督」みたいな人は何も言わなくて、あたしたちはその「外した人」に音を合わせていかなきゃいけないの。だけど周りの人達もエリートでプライドがあるから、なかなか合わせようとしないのね。で、あたしひとりで「あせあせ」頑張って合わせようとしたら、今度は別の人がわざと音を外すんだ。あたしは今度は「そっちにも合わせなきゃ!」って焦るんだけど、みんなどんどん、勝手に音を外していくわけ。
したら場面が変わって、さっきの音楽はそのまま鳴ってて、あたしはあたしの背丈よりちょっと高めの黒っぽい布があって、その布に大きなチャックが上から下までかかってる・・・その布の前に立ってるんだ。 演奏されてる音楽の足並みが乱れると、そのチャックが勝手に降りたり上がったりするのを両手で「ん〜っしょっ!」って上げたり下げたりするんだけど、その横に広がる長方形の黒布は、結構細切れになってて、真ん中の大きい布幅を取ってあるのがすごいトップクラスの人らしいんだけど、中には結構狭い幅のもちょこちょこあって、あたしは音がわざと外されるたびに右から左、端へ走ってはまた端に行き途中で止まり、チャックの乱れを直してくのね。
だけど一番布幅の細いのが、とにかく音を外しまくって、あたしはジャンプして上のチャックを両手で上げて、下のチャックを足踏ん張って下ろして、今度は直してる最中にその布が、わざとチャックを合わせづらくするように布を、「ばったばった」させるの。あたし一所懸命押さえてチャックを合わせようとするんだけど、すごく手がかかって、しまいにはその部分の布がチャック全部を「ザーッ!!」って離しちゃうの。「こりゃ大変だ!」って思ったあたしは、片手ずつで布をつかんで布と布をなんとか近づけようとするんだけど、とにかくその「せま幅布」がバタバタ暴れて布同士をくっつけさせてくれなくて「もうーっ!誰かなんとかしてーっ!」って思いながら四苦八苦してるところを、お母さんに無理やり起こされて目が覚めた・・・。 なんちゅう疲れる夢だったんじゃ・・・。汗はびっしょり、起きても疲労こんぱいで眠った気がしなくて「ぼ〜っ・・・」としてた。
今考えると、あの夢って働いてた時にとにかく色んな人に気を使いまくってた自分そのものだな・・・って思う。だってさ、考えるとオケで音を外してるのあたしじゃないのに「監督」が外した人、布か?全然怒んないんだもん。 なんで、あたしひとりが端から端まで走って、あの布だけに手こずって・・・大きな布はとにかく余裕しゃくしゃくだったなぁ・・・。 あの小布だけは、あたしにすごくいじわるだった。でも、ほんっと!とにかくとんでもなく疲れる夢だった。
今朝起きたらまた、耳の下が腫れて痛くて、この前の日曜も腫れてたけど病院やってなくて、今日は口も開けるの辛くて病院行った方がいいかなぁ・・・って思ったけど「子連れ狼」観たかったから行くのやめたら今はおさまったから今日はもういいや。だって、このドラマ「哲学」があるし、一刀と大五郎ちゃんとのなんとも言えぬ信頼関係が、もううらやましいし、ほほえましいし・・・。
体重42sになって、おデブさんになってもこんな生活いかんよね・・・。 真面目に、まっとうな人生送らなきゃ・・・。
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<657> ばるぼら |
■2009年12月01日 火曜日 14時56分08秒 |
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あたしの決めること。
何を売れ入れ、何を利用し、何に利用され、何のために生きるのか?
力の強いものが取る、ってものでもないでしょう?
あたしが決めること。どう生きるかは。 私のために祈ってくれる人のために、生きられるとは限らない。 私を利用した人に復讐できるとは限らない。 私のエネルギーを注いだ人が、私のために返してくれるなんて期待してない。
私が決めたい。 何を最優先するかは。
ごめんなさい。 そして、許さない。 それから、お元気で。
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<656> 深雪 |
■2009年11月16日 月曜日 07時43分02秒 |
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いろいろ沢山 本読むけど、なかなか今の問題にフィットするものは、ない。 問題が特殊なのかな?ヒントくらいあっても良さそうなのに。 ジャンルが違ってるのかな? 「愛」じゃないかもしれない。 そんな気もしてきた。「愛」もないわけではないんだけどね。
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<655> dzgaigqa |
■2009年11月15日 日曜日 20時33分35秒 |
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MakELO <a href="http://fqftfhemudmx.com/">fqftfhemudmx</a>, [url=http://ohryghqqvnnv.com/]ohryghqqvnnv[/url], [link=http://lkwkuflihrij.com/]lkwkuflihrij[/link], http://ygorkaexwynl.com/
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<654> 諦 |
■2009年11月08日 日曜日 12時34分02秒 |
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結婚(制度)は、フィクションである…という「官能論」を読んだ。 おもしろいね。 おままごとの結婚生活を「現実」と受け入れて、リアルな官能はフィクション(虚構)だと信じ込まねばならない。そんなものか。
優しい男とかわいい女・・・か。 官能は必要なものだろうが、私の興味は、引かない。必要としてるだけ。そうできてるだけ。
「幸せになるためにこの世に生まれてきたとは、夢にも思っちゃいない」 だって。私の好きな人が書いてた。 私にだって、好きな人はいるよ。先生、お嫌いかもしれないけど。
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<653> 諦 |
■2009年11月05日 木曜日 18時49分17秒 |
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中島みゆきが 紫綬褒章を受賞したとかで知ったのだが、彼女の本名は「美雪」だったのだ。私の思っていたのとは、違っていた。 勲章ねぇ…。 最初に「勲何等かをもらったって」と聞いた時は、間違いだと思った。 手塚治も小林秀雄も、「文化勲章」だ。勲何等かは、政治家か実業家でなければ、もらえないんだよ、と言って 調べてみた。
「棚から本マグロ」いいじゃないですか。私は酒のみなので、ボタモチより刺身がいいな。私の青魚・ヒカリモノが好きだけどね。ってか、マグロそんなに 好きじやない。 そうねぇ、私がアカデミー賞をもらったら、「棚からカワハギの胆」とでも言おうか。カワハギの胆は、店では売ってない。釣りに行く人だけが手に入れられるのだ。ウニより生臭い。が、「なまもの〜」って感じで、食べた時は、生きてる醍醐味を感じられる瞬間だった。しかし、もう食べられることは、ないだろう。
鮟鱇の胆でも、まだいいんだけどね。内臓好きだよ。秋刀魚のはらわたとか、ホルモンとか。肉より好きかも。タンも嫌いじゃない。
焼肉屋に行って、内臓ばかり食いまくりたい。下手物女。
しかし、実際、現実に私が口にするのは、合成的な薬物ばかりだ。
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<652> 諦 |
■2009年10月17日 土曜日 18時41分22秒 |
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(まただよ・・・。どうもすいません。m(__)m)
不倫についてのドキュメントを集めた本を読んだ。すっかり嫌になる。男が軽過ぎる、何も考えてなさすぎ!と腹立たしくなるが、男が熟慮してたら、生殖行動は途絶えてしまうかもしれないので、仕方ないのかも?とも思う。分からないや。でも、感想としては (不倫)男が キチンは判断する事やら察する事やら方針立てる事やらは、全くアテにしない方がいい…ってことでした。
で、不倫の品格なんだが…、品がいいとか悪いとかで 不倫を判断するのは、どうもいやだ。誰にも言わないで自分達だけの秘め事にしておけ…と著者はいうけど、それができる女ってどれくらいいるだろう? 私には、無理だわ。もっとも、当の不倫相手の男が「好きだ」「つきあっていこう」と明言している場合は、黙ってられるかもしれない。なんとなく できちゃって、いつ途絶えるかも分からない関係だったら、恐ろしくて一人の胸にしまっておくなどということは、できない。危な過ぎるので、黙ってないで信頼できる人に経過報告はしておくべきだ、とさえ思う。 だって、いざ揉めた時「何もしりません」と男がしらっとぼけたら、不実を責めることさえできなくなるよ。
あ〜あ・・・。でも、世の中不倫してる人、いーっぱいいるのね。どれもこれも似たりよったりの話しで、そんなにおもしろくない。どんな派手な刃傷沙汰になっても、私の興味をひかない。
恋愛は妄想か?違うと思う。「恋愛とは何をおいても、行為であり 意志である」(by 小林秀雄) と思う。たとえ不倫でも、だ。「この人と生きていこう。一緒に幸せになりたい。」という意志がないなら、ただの遊びだ。(遊びでも お互いそう自覚してやるなら別にいいけど。)
中途半端だけど、家族が帰ってきたので、ここまで。もう不倫についての書き物を読むのは止そう。
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<651> 諦 |
■2009年10月13日 火曜日 09時16分05秒 |
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(読まなきゃいいものを読んでしまって、一言吐き出したくて・・・すいません。)
夫に浮気or不倫されて、相手の女を罵る妻は、どうしても好きになれん。見苦しい。文句は自分の夫に言うべきだと思う。 そんなに、平和なご家庭を守りたいなら、最初からそういう価値観の男を選んで結婚すべきだろう!!…と言いたくなる。つまり、自分から女を口説く度胸もなくてモテないサエない腹回り100m以上の男と結婚して、安心して暮らせばいいんだ。あたしみたいに。 魅力ある男と結婚して、安定&安心した家庭も欲しい…ってのは、安定した家庭とスリリングな不倫の両方欲しい男と、どこが違うのさ!とまでいいたくなる。(いや、そこに書けばいいんだろうが、会員制で書けないのだ)
女同士の(男を挟んでの)の のしりあいは、本当に見苦しい。そんなに男に認められる(?)事が大事なのか?と思っちゃう。浮気は、妻への虐待の一種だ。精神的虐待受けてるなら、離婚することを考えるべきだろう。そうして、今度は、浮気できないような(女に相手にされないような)ダサい男と結婚して幸せにくらしな。ダサい男は、男としては魅力ないけど、夫&父親としてならいい人もいるよ。そういう男に選ばれる女になりなさいよっ!…と。
は〜あ…。遠吠えだな。
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<650> 諦 |
■2009年10月11日 日曜日 03時53分55秒 |
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「エロスの火花」という言葉が、確か 宮崎駿の本の帯にあったと思った。 いい言葉だなぁ…と思う。エロスという言葉を 良くないものと思う人もいるが、私は 実は好きな言葉だ。「生命力」とか「心血削る」(←そんな言葉ないが。「心血注ぐ」か「骨身を削る」だね)…とかいうイメージ。 すごく近い距離に、人と人(またはモノ)が対峙してて、距離は近いんだが、エロスの火花が散ってて、近づけない。これ以上近づく必要もない近さだ。
恋愛とかセクシャルなものと似ているみたいだが、私のイメージでは、違う。恋愛や性は、ニ者が解け合ってしまえるが、エロスの方は個々人にあるので 溶けあわない。 「エロスの火花」は、作品を創るとかスポーツをする でも、飛び散る。
婦人公論の創刊以来の不倫手記ベスト3…という特集を読んだ。瀬戸内晴美と小森和子と太田静子(太宰治の愛人)だった。とても個性的なのだが、結局心情的には不倫でない恋愛や結婚関係と、大差ないと私には思える。エッセンスのところはね。 この三人の不倫は、揃って 正妻やあとがまの女に嫉妬していないし、されていない。正妻と愛人が罵りあうなどということは、全然ない。誰も責任転嫁してないんだろうね。
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<649> 諦 |
■2009年09月30日 水曜日 10時31分39秒 |
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また夢を見た。いい夢じゃない。
あり得ないような悪い目に遇って、復讐心を子供に植え付ける・・・というような…。いやな感じだった。
田舎ののどかな道を歩いていたら、突然 北朝鮮の工作員に拉致される…というくらい、普通なら思いつきもしないような事だ。(しかし、現実には、ある) なので、拉致問題はながーい事、ほったらかされてきた。今でもほったらかされてるかも。完全に日本国民の人権蹂躙だが、北朝鮮に乗り込んでいって家捜しするということは、できないのらしい・・・。
以前、北朝鮮のストリートチルドレンのドキュメンタリーを見た。少しでも暖を取りたくて、線路の上で寝る子どもたち。死にかけた別の子共の上で寝る子。よく列車に轢かれて、手足のない子も多いそう。
高校時代、私は日本一不幸だと思ってた。今でもそうだったと思ってる。でも、当時も「世界中だったら、分からないなー。」と思った。余所の国のことは、分からないからね。
「公の秩序を乱したら、法が適応されて死刑もありますよね。」と主治医に言ったら、「日本はね。」と答えた。彼は、死刑反対なんだろうか?時間があればつっこみたいが、次の人がどんどん待ってるので、そんな話しはできなかった。
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<648> うろこ |
■2009年09月28日 月曜日 12時00分35秒 |
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以前、感情鈍磨に陥っていた頃。 感情がなくなってしまったみたいだと思いこんでいた頃。 少しずつ、色んなことをきっかけに。 心の動きや感情は、感じたままを受け取っていいのだと学んでいった。
主治医との話し合い、友人とのやりとり、図書館で引き寄せられるように読んだたくさんの本。その中で、色んな言葉に出会った。 「その経験をした者は、その経験の記憶の中に生きなければならない。それは義務である。」プリーOレーヴィ。「人間は感情を無くすことはできない。感情は、どこかわからない所に迷いこんでいたんだ。」浦O直樹。 遅れてくる感情。何年も経ってからようやく届くその頃の私の感情。麻痺していたものが突然、痛むようになった。そして貪るように、それにどう対処していけばいいのか、自分なりの対処法を手探りで探していった。
行動と、読書。二つの柱が中心だった。私は無学だから、自分の感じた方向へと進むしかなかった。その途中で「私はこう思う。こうする。」という事をやりだした時、友人は戸惑ったようだった。「私は私の行動に責任を持つことはできるが、相手の反応をコントロールすることはできない」その言葉の意味が少しずつ、現実として理解できてきた。その頃は、気を張っていたので頑なだった。だから衝突もした。
今はどうだろう。あの頃よりは、頑なではなくなった気はするが。少しずつでも、できているだろうか。色んなものを自分なりに消化して、「私」というものの糧になっているだろうか。
体を壊してからこの一年、友人や家族に自分の思っていることを、素直に言えるようにはなってきた気はしている。それでも時々、自分を振り返りたくなって、ここへ来る。かきこんで、そして確かめて、自分の位置を知るために。 誰のためでもない、自分自身のために。
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<647> アラタ |
■2009年09月28日 月曜日 01時36分13秒 |
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‐池(きれいな池)
池などの水は心の象徴。澄んだきれいな池は精神が安定した状態であること。
‐家(部屋が増えている)
家は自分の心の鏡です。家に知らない部屋などが増えている場合は、自分の中で新しい発見が生まれるということ。
‐親類
夢の中での親類は、親類自身を表します
‐湧き水
湧き水は、発見やひらめきを表し、よいアイデアが浮かんだりよい道筋が見えることを示します
‐集まる
金運・恋愛運など、運気が集まってくることを示します
‐遊ぶ
ストレスがたまっており、遊ぶという行為によって発散しようとしている
‐田舎
休息願望。現実の生活や人間関係に疲れを感じ、しばらく静かな場所でのんびりしたいという願望
‐テレビ
知識・情報収集または、リラックスした気持ちを表します
‐子供のころの自分
子供に戻りたい願望。現実からの逃避願望
まあこんなもんでしょう 人格破綻を懸念してたけどよかったー もうすぐ普通にもどれそう。
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<646> アラタ |
■2009年09月28日 月曜日 01時16分43秒 |
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私と Yさんといとこ。 皆親戚でいとこ同士だった、という夢。 実際に会った時の感覚が夢のと似てたから信じそうになったけど 集会所がありえないのでやっぱり夢か。
ハスの上て。
カエルかよ。しかも親戚一同やぞ。どうやって支えてるの。
水槽の中の藻とかちっさい魚とか 何かの賞状入った額縁。古い酒樽。水の音。 全体的に黄色い光と、たっぷりの水。 鹿威し、池。池が庭。顔の似た親類。 思い出話。空想なのに大納得。
出身地が近い、とか地元ネタでそんなに親近感沸くか…。
私の感じる「親しみ」は、大人のものじゃないな…。
赤ちゃんが母親に求める親しみと一緒だ。 だから相手は私に似てる人。 いい歳した女性相手だと失礼だから男の人。 肌質や背景や感覚が似てる人。 でも感覚が子供だからか、 話して、安心して、寝てしまう。保育園よろしく。
猫の寝顔。犬のあかちゃん。おたまじゃくし。 だから、動物の赤ちゃんばっかり見て「似てる!」って思うのかな。
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<645> 諦 |
■2009年09月26日 土曜日 08時01分00秒 |
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(連投ごめんなさい。同じネタばかり。)
主治医の夢を見た。私の家に来る夢。 しかし、私は部屋にはいない(彼とは同席しない)で裏方で何か作業してる。彼は 私の女友達らと部屋で一緒にいるのだが、大した事も話さないで帰ってしまう。 なんでこんな(意味のない)夢見たんだろう?と考えて、昨日は月末金曜だと気がついた。 月末の金曜日は、主治医は私の住んでる市の保健センターに、(虐待防止会議のため)、毎月来ているのだった…。 当たり前のように、忘れている私・・・・。保健センターまでは自転車で5分くらいだが、行ったって仕方ないもんね。 なんでこんな事を知ってるかというと、彼が教えたのだ。
普通、医者ならストーキングされる事を防止するため、言わないだろう。 まあ、そりゃ、しないけどさ、ストーカー。
あ〜あ…・・・。
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<644> うろこ |
■2009年09月25日 金曜日 20時40分29秒 |
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今朝、好きな作家さんの書いた記事が新聞に載っていて。 久しぶりに切り抜いてみた。 あぁとりあえず元気でいるのだと、安心し。 それから中身を読んで、あぁやはり生き苦しさを抱きつつ。 この時間を過ごしているのだと納得する。 せめてその人くらいは、やりたいことを、かきたいことを かきつつ、生きていて欲しい。そう願った。
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<643> 諦 |
■2009年09月25日 金曜日 18時47分12秒 |
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「パンダ・コパンダ」のパンダのぬいぐるみ。 夫が買ってきた時は、「またこんな いらんもの買ってー!」と思ったけど、これが結構いいキャラとなって活躍してるんだな。もっとも、パンダごっこができるのはお母さん(私)だけで、他の人はパンダのキャラは演れない。 『パンダコパンダ』は、宮崎駿監督の初映画である。パンダキャラは宮崎駿のイメージで演ってる。性格悪いんだ。大人。大人のまま、子供の「ごっこ遊び」の中に入ってきて、言いたい事言う。辛辣。 でも、子供はパンダごっこが大好きだ。そして、すぐに怒って、パンダを投げ捨てるのだが。
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<642> うろこ |
■2009年09月25日 金曜日 16時42分43秒 |
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最近、懐かしい音楽を聴くのが趣味になっている。 あの頃の自分はどうだったのか。 あの時は? この曲を聴いていた頃は、ああ、こうだった。 何となく、音楽はその時を思い出させてくれる。 いいことも、悪いことも、それぞれあるけれど。 やっぱり、音楽が好きな事に代わりはない。 今日は一日ゆったりと、そうして過ごした。 特に苦しくもなく、特に楽しいことがあるわけでもなく。 穏やかに、食べることと眠ること、それを大事にしながら。
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<641> うろこ |
■2009年09月23日 水曜日 02時03分21秒 |
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中途半端に眠ったら、胸苦しく、重苦しい夢を見た。 息をするのが苦しくて、起き上がるのに三十分。 多分、不安発作が呼んだ夢だろう。 頓服薬を飲む。 水分をとり、深呼吸をする。 これから仕事。 無理はできないけど、やらなきゃいけない。 そんな気がする。 息苦しさが治まりますように。 体のだるさがとれますように。 頭が痛い。
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Copyright (C) 1998 CGI Arkadia All rights reserved.
This script written by Shintaro Wakayama. |
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