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私たちの物語 - 小説・映画・夢などに関する連想・過去ログ No.24
メッセージ数:472件

<472> 秋 ■2006年09月25日 月曜日 15時35分27秒
あまり他人や流行に影響を受けることないって思ってた私だったけど、
某イベントでのライブには感動した。
生まれて初めてライブに参加して、びっくり。
今まであんなにたくさん人がいてなんかやだなーって思ってたけど、
いざ始まるとびっくり。
一体感というのか、なんかすごい。
私は隣にいた旦那の存在さえ忘れてくぎづけになってた。
そして終わったあと旦那に鳥肌たってるよ!といわれたくらい。
いままで何かをみてそんな経験したことなかったから、自分にびっくり
<471> きりん ■2006年09月20日 水曜日 17時23分27秒
あなたが 笑ってくれるだけでよかった・・・・
あなたが差し伸べたその手は 奇跡のように暖かかった
一瞬だとしても ふたりは 1つになれたよね
好きよあなたの事 きっといつまでも
あなたの側に居れなくてもあなたをずっと想ってる
ふたりは光に向う勇気を集める為に出会ったの
ありがとう あなたに伝えたい言葉に出来ないけど今
いつしか眩い光 見つけられたら会えるよ そうきっと

♪SAKURAって 最近 じぃぃぃん・・・と来る。
O氏に巡り合えたことで 生きる勇気や暖かいものもらった
ただ そこに居てくれるだけで 嬉しかった。。。
もらった勇気 大きなものに変えて行かなくちゃ。。。
届かないけど ありがとう。。。
いやぁん。。。秋はろまんちっくになってしまいがち?!
<470> 秋 ■2006年09月18日 月曜日 00時53分10秒
スガシカオいいね♪
この少ししゅーるなとこが。
だけど、メロディーは優しくて。
ココロが荒れてるときでもすーっと入ってきてくれる。
意外な発見だ
<469> マフマルバフ ■2006年08月31日 木曜日 00時12分28秒
「川底の工事現場に落ちている双眼鏡」

最近夢を見る。
山深いところの切り通しのようなガードレールの無い道を歩くと眼下には最上川のような大河が青々とした色をたたえてゆっくり流れている。
そこを歩くたびに(バスで通る時もあるのだが)恐怖を覚える。
支流の川も幅が広く砂利採集でもしているようにブルが忙しく動きまわっていて仕事場の緊張感があってそこを正視できない。支流の上の幅広い橋を渡るときはまっすぐ正面を見て歩いてしまう。

しかし目の端に必ず高級そうな双眼鏡や単眼鏡が落ちている。陽を反射して鈍い光を放っていることで恐る恐るその工事現場を上から覗き込んでしまうことになる。
毎日通るたびに落ちているのだ。
誰にも気づかれないようにそれを拾い自分の物にしたい欲求に駆られる。そう思うと何だか自分が盗みでもするかのような罪悪感にとらわれ心臓の鼓動は早くなり どうやってそこまでたどり着けばいいか分からず考え込んでしまうのだ。

「欲しい」「そこまでどうやっていけばいいのかわから無い」「ドキドキする」何故か省略があって川底に下りていて双眼鏡を拾おうとするとそれが50kg位はあろうかと思うほど重くてやっと目の位置にまで持ち上げて見ると倍率が無いかのごとく低いのだ。
見るのはあまりの重さに手は震え瞬間だけである。
もう一度見ようと試みると双眼鏡はさらに重くなっており もはや100kgのバーベルをあげるような苦痛をともなう。
もう一度見ようと渾身の力でもちあげようと手がブルブル震えている時に何故か工事現場のおいちゃんが何か声をかけてくるのである。盗みの現場を見られたような とてつもない胸の中の罪悪感に声をかけられたような そんな説明の出来ないうろたえているところで・・・・・夢は終わってしまう。
<468> 更紗 ■2006年08月18日 金曜日 23時21分46秒
夜の幻想的な海が好き。
ふっと異次元に誘われるような感覚に襲われるから・・。

まどろみながら ふっと海辺の光景を思い出し ぱっと目覚めた。
あれは 子供のころ住んでいた懐かしい町の海なのか
それとも今住む町の海なのか
両方を合わせた どっちの海でもない架空の光景のようだった・・・。
色んな町で暮らしてきて 一番好きなはずのこの町でも
子供のころの町も・・・どちらも私の本当のふるさとではないような 心もとなさと寂しさと、でも懐かしさを感じた・・。

この町は夏はお祭り騒ぎで 浮世離れした雰囲気があるから
楽しいけど 時々 夢の中を漂流してるような 根無し草の感覚に襲われることがある・・・。しっかり根を張ってないのかな
でも みんな たくましくしっかり根を張って生活している。。

愛すべきは 誠実で心優しき人々。

<467> アーネスト ■2006年08月18日 金曜日 10時03分37秒
振り向けば、道になる・・・ある人がそう歌ってた。
ホントそうだよね。俺はなんでこんなことで、ふらふらしてるかね。

希望捨てずにいきていたい。がんばりたい。
希望と現実は違うし、理想と現実もまた違う。

でも生きることに希望は見出せるはずだから・・・
<466> 更紗 ■2006年08月12日 土曜日 01時09分38秒
サ○ンのCD聞いてたら なんとなく過去の振り返りモードになった。
若いころの方が間違いなく、夢や希望があったと思う。
だけど、叶えられなかったいくつかの夢・・・。
この数年間、私は何を得て何を失ってきたのか・・・とか
簡単に整理できないが ちょっと複雑な気分になった。
<465> 更紗 ■2006年08月07日 月曜日 02時52分23秒
大好きな格闘家がCD出すことになった。視聴してびっくり・・・。
こんなに純粋で綺麗な男性の声を聞いたのは 久しぶり いや初めてかも・・・。
彼の素直で暖かい人柄が伝わるような声。
心に響いてウルウルしてきた・・・。音楽聴いて感動したのも久しぶり。
うれしかった・・・。
<464> ayako ■2006年08月04日 金曜日 20時16分23秒
さっき懐かしい「帰ってこいよ」を聴いた。昔のヒット曲。小さな頃聴いた覚えがある。記憶に残っていたから懐かしかったと同時に涙が出てきた。歌詞にある「帰ってこいよ」と歌う人の声が心に訴えかけるのだ。田舎に居る恋人が都会に居る恋人への思いを綴った歌。田舎のある私には心に染みる。親や友達はそんな思いを持ってないだろうけど、私の寂しい心に染みた。私には「帰ってこいよ」と言ってくれる人は居るのかな?テレサテンの歌も寂しさが溢れてる。産まれた国に帰れないから一層寂しさがあるのだろう。日本の歌は不倫の歌詞ばかりだが、不倫の寂しさではない寂しさがある。だから人の心を掴むのだろう。私もテレサの歌は好きだ。
<463> こくーん ■2006年08月03日 木曜日 23時40分15秒
小説じゃなくて、偶然読んだ論説の一部からうろ覚えで。

『鳥のように自由に』と人は言うが、実は鳥は自由なのではない。
鳥に限らず動物は、与えられた環境要件から出てはいけない。
しかし人間は、環境の選択の幅が広がれば、それだけ自由になれる。
形態を変えることなく、環境を選択できる生き物である。

…と。
私の背中にも、自由になる翼があると信じたい。
私も、飛び立つことができると。
<462> ayako ■2006年07月27日 木曜日 01時20分30秒
眠れない。薬は効いてフラフラしてるのに。今日トランスアメリカという映画を見た。一週間後に性転換手術をする男の息子だと名乗る男の子から電話が来る。女装で会いに行き自分の身分を隠し、二人でLAを目指すというロードムービーな要素もある。女装した自分を見た家族がビックリしてて、母親は「まぁ可愛そうに!」と騒ぎ立てる。実家は裕福だけどトランスセクシャルは親は認めなかった。だから家を出たのだろう。実の息子に事実を話たら息子は出て行ってしまった。息子は再び女になった父の元を訪ねて来るので話は終りだ。性転換手術の前に家族の事や息子の事…本当は避けて通りたい道だったのではないのかと思う。本音で家族と話合い、自分の息子とも向き合った。男として生きてきた終りの為の旅だったのかも…この話は形は違えどACとして終る旅に似ている気がした。私はトランスセクシャルとか心に傷を持つ人々の話が好きだ。共感出来るからだ。変な恋愛ドラマよか心打つ。
<461> 秋 ■2006年07月18日 火曜日 18時01分44秒
今更だが、モーニング娘の「ふるさと」って曲がすきだ。
母への気持ちと失恋の気持ちがうまくリンクされてて、
あんまり売れなかったらしいがいい曲だと思うよ。

この歌がはやったころの思い出とか甦って切なくなる。
未来なんかいらないから、過去に戻ってまともな人生送りたかった。
今度カラオケで歌おう♪

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This script written by Shintaro Wakayama.