(‘風船’さんではありません) 最後に書き込みをしたのは、いつだろうか 引越しをしてから、初めはここを訪れる暇が無くて そのうち気力が無くなってしまった
どうしても誰かに聞いてほしくて、でも 話せる人が、私にはいなくて 私の中の風船が爆発しそうで ここに書き込むことを思い出した
夢の中で私は 父を怒らせるようなことを何度もしてしまって、 私は言い訳をしようとするのだが(ちゃんと正当な理由があった) 父は私に一言さえ話す間も与えず、体罰を与えるのだ。 何をされているのかはっきり分からないのだが とにかくとても痛くて、逃げ出したくても力が入らず声も出せず 放してくれるまで耐え、 やっと放されたので私の言い分を話そうとしたら 再び同じことをされ、ただひたすら耐え続けるのだが 私は、痛みと、自分の無力さと、父の横暴さにキレてしまい 次に放された瞬間 大声で父を非難しようとして 自分の声で目が覚めてしまった
今朝の夢は、大きな長方形の食卓を父や何人かで囲んでいるのだが お誕生席あたりに位置する私の娘らしき子供?が、 うっかりスープスパゲティをこぼすと、左斜め前に座っていた父が それを怒鳴りつけて叱り、子供がびっくりして泣き出したので、 (わたしは幼い頃よく不注意で味噌汁などをこぼし、 父に鬼のような形相で叱られていた) ‘せっかくの楽しい食事会を不愉快な気分にする様な事しないで!’ と私が言い返すと、父は苦虫をつぶしたような顔をして黙り込むのだが 誰かが仕切りなおして(母?)、和やかな雰囲気に... やがてお開きの時が近くなると、 右側に座っているグラビアアイドルのような綺麗で甘え上手なこが うまく父に何か高価なものをおねだりして、父は嬉しそうに よしよし分かったという感じで承諾し、 それに続いてもう一人の妹も(私には、妹が二人いるのだが、 何故か一人目のグラビアアイドルがいつの間に妹らしき設定に...) 父のご機嫌をうまく取って、何かをおねだりし、父も まんざらでも無さそうでゴキゲンで、 妹たちも楽し気で、和気あいあいとしている。 私一人父に声をかけることが出来ず、孤独に耐えかねて、 そこから逃げ出し、階上のどこか暗い部屋で泣きじゃくるのだ 下では、母が、‘可哀そうにいつもお前はそうだねえ’ と言ってるのが聞こえる。いや、 逃げ出す前に母が私の様子を見てそう言ったので 居たたまれなくなって、私は逃げ出したのだ。 (母は、いつもそうやって、同情する振りをして人の心を傷つける)
目が覚めたら、胸が苦しくて、 父や母に対する想いを彼らに伝えようと思い詰めたけど 冷静になったらそんなことする気力は無い
ただ何故この年になってまで、親の呪縛から逃れられないんだろうかと それが悔しい。呪縛と言うか親に傷つけられた心を未だに癒せないでいる事が、自分や彼らに対して、腹立たしい。腹立たしい。腹立たしい。
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